- 広告運用セールス
- 企画営業職
- 動画が撮れるカメラマン
- Other occupations (7)
- Development
- Business
- Other
株式会社LET / SNSマーケティング担当・松本 夢莉乃さん
— まずは、現在担当されている具体的な業務内容と、入社されてからどれくらいになるか教えてください。
入社して約2ヶ月半になります。私はSNSマーケティングを担当しており、主にクライアント様のSNSアカウントに深く携わる業務を行っています。日々の投稿戦略からコンテンツの制作ディレクションまで、多岐にわたる役割を担っています。
— 株式会社LETに入社される前は、どのようなお仕事をされていたのですか?
本格的にこの分野に入る前は、職業訓練を通じてウェブデザインや動画編集を一通り学んでいました。前職ではその経験を活かし、SNSの運用や動画編集といった業務に携わっていました。その経験があったからこそ、この次のステップに進みたいと考えるようになりました。
入社を決めた理由:過去と決断の背景
— 前職で感じていた課題や、転職を考えるようになった「きっかけ」は何だったのでしょうか?
前職で一定の経験を積む中で、「このままここで働き続けてていいのかな?」という疑問が湧いてきたんです。自分自身のスキルやキャリアをもっとレベルアップさせたい、もう少し難易度の高い業務に挑戦したいという思いがきっかけとなり、転職を決意しました。
— 転職活動において、「次に働く場所」に求めていた条件や軸は何でしたか?
前職で培ったSNS運用の経験を活かしつつ、さらに自身が挑戦できる環境があること、これが一番の軸でした。新しいことに果敢に挑める、成長の機会が多い場所を探していました。
— 数ある選択肢の中から、最終的に株式会社LETを選んだ「決定打」は何でしたか?
決定打は、社長とのカジュアル面談です。包み隠さずに会社のリアルな状況を聞くことができた環境が、私の求めるオープンな働き方と合っていると感じました。
また、「SNSを通して企業の価値を最大化する」という、LETの取り組みそのものに心から惹かれました。SNSというフィールドで、企業の可能性を広げる仕事に携わりたいと強く思いました。
入社後のリアル:ギャップとサポート体制
— 入社前に持っていたイメージと、実際に入社してみて感じた最も大きなギャップは何でしたか?(良いギャップを中心に)
入社前は「マーケティングだから、社内でじっくり分析や戦略を練る仕事が多いのかな」と思っていました。しかし、実際は「とにかく行動して覚える!」というスタンスです。すぐに現場で実践させてもらい、何事もやってみて習得していくスピード感が、個人的にとても合っていて良いギャップでしたね。
— 入社当初、「何が分からないか分からない」という時期があったかと思います。どのように業務を習得していきましたか? 特に助けになった周りのサポートはありますか?
そこは本当に助けられています。社長含め、周りの社員さん全員が親身にサポートしてくださる環境が大きいです。特に、意見を交換しやすい雰囲気があり、遠慮なく質問や相談ができます。もし失敗しても、「失敗から何を学んだか」を重視し、みんなで検証しながら次に進められるのが、株式会社LETの素晴らしい点だと思います。
— 株式会社LETのカルチャーや、「松本さんらしい」と感じる社内の雰囲気について教えてください。
一言でいうと、学歴や経歴に関係なく、風通しが良く、スピード感のある職場だと感じています。誰もが発言しやすく、新しい施策もすぐに試せる。この挑戦を歓迎する文化が、LETの大きな特徴ですね。
現在の仕事とやりがい:成長の実感
— 担当されている業務の中で、最も「面白い」「夢中になれる」と感じる瞬間はどんな時ですか?
クライアントワークなので、様々な業界の方々とお話ししながら、SNSの戦略を練っていく過程がまず面白いです。そして、投稿や施策を打ち出した後に、数字などの変化を見ながら検証していく作業は、本当に夢中になれます。自分のアクションがダイレクトに結果に結びつくので、知的探求心を刺激されます。
— 仕事をする上で、大切にしている「行動の指針」や「価値観」は何ですか?
一番は「とにかく止まらないこと」です。
分からないことや、慣れない業務に直面しても、立ち止まらずにまず行動に移す。完璧を求めすぎずに、まずはやってみる、という姿勢を大切にしています。
— 入社から現在までを振り返り、「自分が成長した」と実感できる具体的なエピソードがあれば教えてください。
前職では「なんとなく」でやっていた業務や、慣れない撮影などが多くありました。しかし今は、1回1回必ず振り返りを行い、反省点や成功要因を明確にして、次のアクションに活かすという習慣が身につきました。このPDCAを回せるようになったことが、小さなことかもしれませんが、日々成長しているなと感じる瞬間です。
未来の仲間へのメッセージ
— どのような方が、松本さんのチーム、または株式会社LETの文化にフィットすると思いますか?「こんな人に来てほしい!」という人物像を教えてください。
特に若手で、とにかく挑戦志向のある方は、LETのスピード感と文化に合うと思います。どんどん新しいことにチャレンジしたい、自分の可能性を試したいという意欲のある方と一緒に働きたいですね。
— 「もっと成長したい」と考えている未来の仲間に向けて、メッセージをお願いします。
私自身、「自分を試したい」「もっと成長したい」という思いで株式会社LETに飛び込みました。当社には、その意欲を受け止め、成長を後押ししてくれる環境が整っています。エントリーお待ちしております!