What we do
■「kickflow」とは?
『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』
kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。
今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。
オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。
【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】
■事業の魅力
稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。
この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。
わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。
意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです!
(それが難しいので一緒にやりませんか?)
Why we do
エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした、以下の相反する声から誕生しました。
・「誰でも使える、分かりやすくてシンプルなシステムが欲しい」
・「その上で、自社の複雑な要件を満たすことも必要…」
これらの課題は、お客様含めた皆様のご支援のもと「使いやすさと機能性のいいとこどりを目指したプロダクト」によって、順調に解決に向けて進められていると存じます。
しかし、私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。
How we do
■メンバー
全員フルリモート体制で業務を行っておりますので、Slackと定期的なZoomでの定例でコミュニケーションしています。
※四半期に一度のオフサイトあり
<ビジネスチーム>
ビジネス/プロダクト/コーポレートの3チーム体制を取っており、ビジネスチームには以下の5チームが所属しています。
・マーケティング
・インサイドセールス
・フィールドセールス
・パートナーセールス
・カスタマーサクセス
現在は正社員と業務委託合わせて30名程の小規模なチームですので、互いに領域を越境しながら仕事をしています。
<プロダクトチーム>
kickflowのプロダクトチームは、正社員と業務委託(副業など)合わせて数名の極めて小規模なチームです。
日々セールスチームやCSチームから寄せられるお客様の声を元に、どういう機能を提供することでお客様の課題を解決できるかを考えるところからリリースまでがエンジニアの領域となります。
チームにはバックエンドが得意な人とフロントエンドが得意な人がいますが職種としては区別せず、未経験の分野は勉強しながらバックエンドもフロントエンドも両方担当することが多いです。
■働く環境
フルリモート・フルフレックスを導入しております。
メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。
スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください!
(実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!)
・完全リモートワーク
・コアタイムなしフレックス勤務
・出産・育児・介護などのライフイベントをサポート
・副業推奨
■バリュー
kickflowでは4つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。
・HRT
HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。
・AI 1st
AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。
・圧倒的当事者意識
自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。
・高みドリブン
「高み」という言葉に、「基づく」という意味の「ドリブン」を組み合わせた造語です。これからのkickflowは「今の自分たちにはキツイかも」と思うような目標達成を目指していきますし、チームや個人の単位でも同様に高い目標にチャレンジしてもらう必要があります。バリューとして意味することは「皆で同じ方向を向き、同じ目線で高い目標をたて、その高い目標から逆算して行動していこう」です。
■ 詳細は、会社紹介資料をぜひご覧ください!
https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring