What we do
株式会社スクウェア・エニックスは、エンタテインメント分野において、創造的かつ革新的なコンテンツ/サービスのヒット作品を生み続けるリーディングカンパニーです。
当社グループの自社IPの代表作には「ドラゴンクエスト」シリーズ、「ファイナルファンタジー」シリーズ、「スペースインベーダー」シリーズなどがあります。
デジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、出版事業、ライツ・プロパティ等事業という4つの事業を柱に、多角的な展開を進めています。
Why we do
【無限の想像力で、新しい世界を創り出そう。】
このパーパス実現のために、「心にまで届けよう」「全力で挑戦しよう」「すばやく先駆けよう」「みんなで高め合おう」「進化し続けよう」「誠実であろう」というバリューズを共有しながら、ゲームを中心とするデジタルエンタテインメント事業、コミックや単行本等の出版事業、ライツ・プロパティ等事業など、自社IPを活かした多様なコンテンツとサービスを提供し、世界中のお客様に新たな体験をお届けしています。
バリューズは、どれも私たちがスクウェア・エニックスとして進化し続けるために欠かせない価値観です。
私たちが創り出す新しい想像力の源泉は「人」にあります。価値観を共有する社員一人ひとりがたゆまぬ研鑽や探求を重ね、そしてその多様な個性やスキルを持つ仲間がそれぞれのアイデアを持ち寄ることで、個人の枠を超えた新しい価値が生まれます。それこそが世界中のお客様に新しい感動を届ける原動力となると信じています。
How we do
【技術系企業としてもトップクラスの環境と自由で刺激的な社風】
社内では年功序列のような意識は薄く、中途入社の社員が占める割合も高いことから、これまでの経験で培ってきた実力を発揮でき、きちんと評価を受けることができます。 誰かの指示を待つのでななく、自分から積極的にキャリアを切り開いていくことができ、文化として、そういう姿勢を受け入れる風土もあります。
それだけに社内には突出した才能や個性を発揮する人材も多く、日常的な業務を通じても刺激を受ける機会は多いはずです。 研修や教育制度もありますが、そうした刺激の多い環境の中で成長していくことができるのは、当社の特徴です。
たとえば今注目されているAI研究の分野や、コンピュータグラフィクスの分野においても世界トップレベルの技術と環境のもとで取り組んでいます。
また、派手な存在ばかりでなく、運営を支えていくためには地道な取り組みを担っていくような役割も必要です。ネットワーク技術やサーバ管理といったハードウェア、インフラ環境などは、業務系のIT企業と比べても、より高度な技術や機材環境が整っているので、そうした分野のエンジニアにとってもチャレンジするやりがいを感じることができるはずです。