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家族との時間も仕事も充実させていく!猫好き女性エンジニアの成長~Story~

<まずは簡単に、自己紹介をお願いします>


こんにちは。私は医療系から転職し、約半年が経ったばかりの新人エンジニアです。 趣味はお酒と猫、マンガや小説を読むことです。 現在は車関係のプロジェクトに参画しています。

<これまでの経歴を教えて下さい>

学生時代は医療系の専門学校に通い、国家資格を取得しました。 前職は医療系で、毎日患者様の症状に合ったプランをご提案し、施術を行っておりました。 また、その業務の傍ら院内のチラシやデータ作成等も担当しておりました。 患者様から感謝の言葉をいただくこと、自分のスキルが向上していると感じることは医療従事者としてのやりがいとなっていました。 しかし、会社の体制への不信感や常に上司の機嫌に左右される現場に日々気持ちがすり減っていました。。。

<エンジニアに転職しようと思ったきっかけはなんですか?>

多くの方もそうだったと思いますが、コロナ渦でたくさんの不安がありました。毎日多くの人と関わる仕事だからこそ、人一倍に神経質になっていた部分もあったのだと思います。 元々PC作業が好きであったため、「そのスキルを活かしながらフルリモート勤務可能な会社で働きたい!」と考えるようになったことが転職のきっかけです。

また、前職は毎日職場にいる時間が長い上に休みも取りづらく、家庭のことが疎かになりがちでした。 私にとっての転職は、自分と家族のためにワークライフバランスを整え、これからの人生を豊かにするという決意でもありました。


<IRODORIとの出会いと興味を持ったきっかけはなんですか?>


IRODORIは、未経験かつ最初からフルリモート希望という条件を一番前向きに考えてくださった会社でした。 面接で他の企業も受けていることを伝えると、面接で確認した方がいいポイントやオススメしない案件などを教えてくださり、正直転職サイトの人よりも転職サイトの人みたいだな、と思ったりもしていました(笑)

しかしそれは、「未経験の業界に飛び込む上で後悔の無い選択をしてほしい」という気持ちが伝わってくる対応だったと、今も覚えています。


<あなたから見たIRODORIのイメージはどのようなイメージですか?>

前向きな人が多いな、というのが一番の感想です。 ベンチャー企業というのもあり、社員の「あれやりたい・これやりたい」が反映されやすい社風です。 また、その意見が否定されたり批判されることはありません。身構えずに意見を出していいことや、それが反映され会社が良くなっていく空気感から、前向きになれる方が多いのではないかと思います。

<実際に入社してイメージとのギャップはありましたか?>

特にありませんでした。もちろん自分のスキルに応じてにはなりますが、参画したいプロジェクトについてしっかり相談できるため、ギャップが発生しづらいのだと思います。

<IRODORIに入社する前の自分と比べて、なにか変化はありましたか?>

まず目標でもあったワークライフバランスの改善が一番大きな変化です。

前職では朝8時半に家を出て帰宅は22時という生活でしたが、現在は8時半起床からの9時開始、17:30に業務終了しすぐにプライベートの時間が始まる生活です。

念願であった猫をお迎えし、家庭や趣味の時間も十分に確保できています。

オフが充実することで、仕事の時間は仕事に向き合おう!という良いリズムを作ることができました。

今までは疲れて後回しにしてしまったことも、せっかくだしやってみよう!と前向きにチャレンジすることができ、その結果PJ先でもいい評価をいただくことができました。


<どんなときにやりがいを感じますか?>


結果が認められ、より難易度の高い業務を任せていただけたことです。 この仕事を任せるに値すると思っていただけたことが嬉しいですし、その上でしっかりと応えることができたときに一番やりがいを感じます。


<今後どのようなことにチャレンジしていきたいと思いますか?>


今は業務に慣れること、できることを増やすことが第一ですが、元々デザイン系の分野に興味があるのでいずれその分野に携わることが目標です。 今は周りに助けていただくことばかりですが、しっかりとスキルを身に着けることで誰かを助け、会社を盛り上げていけるように努力したいと考えています。

<IRODORIに向いているのはどんな人だと思いますか?>

新しいことが好きな人、今の自分ができないことへの挑戦を苦に思わない人。 「自分にはできないから」「よく分からないから」ではなく、「とりあえずやってみよう!」と思える人がどんどん新しいスキルを身に着け、自分の立場をつくっていけるのではないかと考えています。 社長やPMOがいつでもサポートしてくださる会社なので、失敗することや遠回りすることを恐れずに挑戦してほしいと思います。


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