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動画クリエイター加藤が見据える今後のキャリア〜独立を全力で支援してくれる環境です〜

皆さん、こんにちは!

H2Oの高田です。

本日は、社員インタビューvol.11映像クリエイターの加藤のご紹介です。

彼は弊社で一番若い社員なのですが、将来起業したいという強い意思を持ちながらH2Oでスキルを磨いております。

そんな加藤が映像クリエイターとして今後どのように活躍していきたいのか、彼が感じるH2ONO魅力は何なのかを伺って来ましたので最後まで見て頂けると嬉しいです。

それではいってみましょう!

---自己紹介と今までの経歴を教えてください。

加藤:

山野美容専門学校を卒業しましたが、在学中に起業して新しい事を集団で発信していきたいと思い、美容室には就職しませんでした。起業するには社会人経験や営業スキルが必須と考え、まず防犯カメラの営業マンとして入社しました。

営業マンとして勤めながら、空いた時間に独学で動画編集・撮影を身につけ退職後はH2Oに入社しました。


---なぜH2Oに入社したのですか?

加藤:

スキルアップや、独立・起業を目標とする人には最高の環境を支援してくれる企業の在り方に惹かれて入社を決めました。

私自身、大きな目標として「起業」を念頭に置き仕事に取り組んでおります。

多くの企業は、自社のノウハウを外部には漏らしたくないと考え、独立や起業をしたい人材に対していいイメージを持つことは多くありません。実際H2Oに入社する前、他企業の面接を受けた際に起業することを目標にしている、と伝えると、あまりいい顔をされなかったのを覚えています。

H2Oでは独立や起業を活気がある人材であると捉えてくれ、やる気と目標がある人材に対しては惜しみく支援してもらえます。

そんなH2Oは最高の職場です。


---H2Oの魅力は何だと思いますか?

加藤:

入社のきっかけでも触れていますが、独立や起業を目指す人にとっては最高の環境であるという点です。

H2Oでは各々が明確なビジョンを持って業務に取り組んでいます。

目標がある人とない人では成⻑スピードに大きく差が出て来るので、自分と同じ目標を持った人達の中で一緒に切磋琢磨しながらスキルアップできることは魅力の1つです。

また、H2Oでは職種に限定されない業務を任せてもらえます。

私で例えると、メインの動画編集だけではなく、動画・写真の撮影・セッティング、今の時代欠かせないS N Sに関する業務など動画に関わる全ての業務を経験することができます。

上記を聞いて、やりたくない事もやらされるのか!と感じるかもしれませんが、これからの時代、何か1つ突出しているだけでは生き残るのは難しいと考えています。自分の武器になるスキルを1つ身につけ、それを最大限に活かす為の知識と技術を把握してこそ顧客様に最良のクリエイティブを提供できると私は考えています。

業務領域を超えて多くの経験や知識を取り入れやすい環境はH2Oの魅力です。


---H2Oで今後挑戦していきたいことは何ですか?

加藤:

私は、動画制作をする上で「動画で繋がる未来」をコンセプトに制作をしています。

動画はあくまで視覚と聴覚を通して情報を伝える手段の1つであると捉えているので、何十億もの費用をかけて作った映画よりも、スマホで友達や家族と一緒に撮った動画の方が圧倒的に価値があると個人的に考えています。

その価値観は人それぞれですが、あらゆる動画において、動画を提供する側・見る側の想いや意図があってこそ本質的な価値を見出せるのではないかと考えています。

そんな「動画」の魅力に可能性を感じています。

今後はこの先まだまだ大きくなり続けていくであろう動画市場において、より多くの人々の想いを繋げることに挑戦していきたいと思っております。


---ご自身の今後のキャリアについて教えてください。

加藤:

大きな目標としては独立して起業することです。

ただ、私自身、撮影や編集・機材の知識についても全て独学なので、まだまだ知らない知識が沢山あります。まずは、目の前の課題を1つ1つクリアしていきたいです。

また、今一番挑戦したいことは、FPVドローンの知識を身につけ免許を取得することです。


---H2Oに少しでも興味のある求職者に一言お願いします!

加藤:

H2Oでの映像制作事業はまだまだスタートしたばかりですが、これから私と一緒に、映像制作事業を大きく盛り上げてくれるような意欲的な方をお待ちしております!


---ありがとうございました!

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