「挑戦機会をつくり続ける」-good luckは日本一学生が働く会社を実現します- | good luck株式会社
good luck株式会社の人事をしている長束です!これから『good luckに関わる方々へのインタビュー記事』をシリーズでお届けしたいと思います!まず最初は代表の一光さんです!good lu...
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good luck株式会社で人事をしている長束です!
good luckでは、企業の採用課題を「採用される側のリアルな学生視点で」コンサルティングを行う「学生人事」サービスを運営しています。
今回は、採用支援事業部セールスユニットの学生マネージャーとして活躍している
五十右(いみぎ)匠登さんにお話を伺い、
学生のうちから“社会人レベルの経験”を積むとはどういうことなのか、
そして good luck の長期インターンで得られる成長機会について語ってもらいました!
これからエントリーを考えている方には、ぜひ読んでほしい内容です!
採用支援事業部 セールスユニットマネージャー五十右 × 人事 長束 早紀 インタビュー
こんにちは。
good luck株式会社 採用支援事業部 セールスユニットマネージャーの五十右です!
大学2年生の夏にインターンへ参加し、そこから約2年。
現在は大学4年生として、セールスのプレイヤー業務と、学生メンバーのマネジメントを担当しています。
僕がこの環境へ飛び込んだ理由は、ただ一つ。
「胸を張れる経験が何もない自分を変えたい」
という強い焦りでした。
大学生活の前半は、何かに本気で取り組んだ経験がありませんでした。
ビジネス経験もゼロ。「このまま就活に突入したら、自分は評価されない」と強い危機感を抱いていました。
その中で出会ったのがgood luckの長期インターン。
学生にここまで任せる環境はほとんどありません。
「ここなら本当に自分を変えられるかもしれない」
そう思い、飛び込むことを決めました。
現在はセールスユニットの“プレイングマネージャー”として、
以下の業務を担当しています。
学生でありながら、社会人1〜3年目が担うような「実務の中核」を任されています。
これまでに累計9社の受注を担当し、総売上は2,500万円以上。
学生としては異例の経験を積ませてもらっています。
マネージャーになってから一番変わったのは、
“自分だけの成果”ではなく、“組織全体の成功”を追う視点になったこと。
プレイヤー時代は「自分の数字が上がればいい」と思っていました。
しかしマネージャーになると、メンバー一人ひとりの状況、稼働、モチベーションを見て、組織全体の課題を判断し、改善へ導く必要があります。
特に意識しているのは、
ということ。
学生だからこそ、目の前の数字だけでなく“その後の人生”を見据えた関わり方を大切にしています。
一言で言えば、
「自分の未来を本気で変えたい学生が集まるチーム」です。
フルリモート環境で働いているため、コミュニケーションは意識的に設計しています。
仲間の頑張りに気づき、言葉で伝え合う文化が根付いています。
離れていても、人の“温度”を感じられる組織です。
最も苦しかったのは「成果が出ない時期」です。
アポが取れない。商談がうまくいかない。
自分だけが成長していない気がして、何度も心が折れそうになりました。
それでも辞めなかったのは、
この3つの支えがあったからです。
時間はかかりましたが、気づいたら成果が安定し、
マネジメントも任されるようになっていました。
今強く思うのは、
「挑戦するだけでは意味がない。成功するまで続けることに価値がある」
ということです。
good luckでの経験は、間違いなくすべて社会で活きます。
こうした力を学生のうちから習得できたのは、
good luckの「学生を本気で信じて任せる」文化があったから。
これからは、
「組織としてより強く、挑戦し続けられる仕組み作り」
に携わっていきたいと思っています。
もし今、
「自分を変えたい」「胸を張れる経験が欲しい」
そう思っているなら、good luckのインターンは絶対に挑戦する価値があります。
ただし、必要なのは“勇気”と“覚悟”。
その3つを持っている人なら、確実に成長できます。
僕自身がそうだったように。
何もなかった大学2年生が2年後、組織を支えるマネージャーになれたように。
次に成長の階段を駆け上がるのは、あなたです。
ぜひ、good luckで挑戦してみてください!
good luck!!
採用支援事業部 セールスユニットマネージャー 五十右
インタビュアー 人事 長束
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