先日Gizumoのコーポレートサイトにテックブログを3本アップしました!
今回はReact開発にまつわる内容が中心です。
【AIペアプログラミング】GitHub CopilotのReact開発ユースケース
React開発でのユースケースをもとにGitHub Copilotがどのように機能するのか見ていきます。
対象とする読者
- プログラミングをしたことがある方
- GitHub Copilotに興味がある方、触ったことがある方
- フロントエンド開発でどのようにGitHub Copilotが機能するか知りたい方
GitHub Copilotとは
GitHub Copilotとは、GitHubが提供するAIペアプログラマーです。
GitHubにてサブスクリプション登録をして、対応エディターに拡張機能を入れるだけで使用できます。
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【AIペアプログラミング】GitHub CopilotのReact開発ユースケース | 株式会社Gizumo - 人の未来を創る -
React18についての紹介
2022年3月にリリースされたReactのバージョン18で追加された機能についてご紹介いたします。
対象とする読者
- Reactのバージョン17までの機能について理解がある方
- Reactのバージョンを17以前から18へアップデートを検討している方
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React開発におけるサーバーステートマネジメント
現在React(Next.js)で開発している自社サービスで「TanstackQuery」ライブラリの採用が決まりました。TanstackQueryとは何か、どのように扱うのかを見ていきます。
対象とする読者
- React(JavaScriptで可)や他のフロントエンドフレームワーク(以下FW)の使用経験がある方
- FWで用いられる「状態(state)」についてなんとなく理解がある方
- Reactの状態管理設計について検討中の方
TanstackQueryとは
TanstackQuery(旧ReactQuery)とはフロントエンド開発で用いられる「データフェッチングに伴う処理をサポート」するためのライブラリです。あくまでサポートの立ち位置であり、fetch関数やAxiosなどと併用することを前提とした設計になっています。
サポートの主な目的は「状態管理」です。状態管理の中でも「サーバーから取得したデータの状態管理」をメインに扱います。
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コーポレートサイトの記事は随時更新予定です。
IT業務の効率化に役立つ内容などもアップしていますので、是非チェックお願いします!
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