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What we do

FLIGHTSは、 「ドローン・ロボティクス前提社会の創出に最も貢献した会社となる」 をVISIONに掲げ、 ドローンやフィールドロボットを活用することで、農業・インフラ点検・建設という各産業において「デジタル化・自動化・無人化」を推進する事業を展開しています。 <展開事業> ■農業 農業の経済活動が持続できるよう、効率性・生産性の向上に資するサービスを提供しています。 ・農家の高齢化・就労人口の減少を解決する農薬散布ドローン「FLIGHTS-AG」の開発・製造・販売 ・生産性向上に資する「農地解析サービス」の提供 フィールドロボティクスの観点からも総合的なサービス提供を行なっていきます。 ■点検 インフラ施設の老朽化や点検技術者の不足といった背景から、効率性向上に資するサービスを提供しています。 ・マンション・ビルなど外壁の「赤外線データ取得」の内製化および、運用代行 ・マンション・ビルなど外壁の「外壁診断データの解析サービス」の開発 ・橋梁の「近接データ取得」の運用代行 ・橋梁の「近接データ取得の内製化プログラム」の開発 ■測量 建設業界における経済活動が持続できるよう、効率性向上に資するサービスを提供しています。 ・Lidarシステム「Airsight」の提供および、教育プログラムの開発 ■流通事業 FLIGHTSの土台となっている事業。全国270社のドローン代理店と提携してドローン関連ソリューションの提供を行なっています。 各社と連携し、ドローン利活用の「情報の非対称性を埋める」ことを目指します。 ■その他 ・東京海上日動と提携した『東京海上ドローン保険EC Powered by FLIGHTS』 ・日本全国のドローンオペレータネットワークを持つ『運用事業』 ・各産業分野のリーディング企業と提携した『ドローン講習事業』 といった関連事業を連続的に立ち上げています。

Why we do

---以下、代表の峠下記載。 <MISSION> 「世の中に大きなインパクトを残す」 僕は、世の中の不にチャレンジする能力と気概がある人は、大きなインパクトを残す事業にチャレンジすべきと考えています。 「ドローン・ロボティクス前提社会」を創出することは、各産業の基盤となる活動を再構築する「インフラ事業」を創出することでもあります。 日本のドローン産業は、2019年度の1,450億円から、2024年度には5,073億円規模に成長し、特にFLIGHTSに強みがあるサービス分野が市場拡大の原動力になると予測されています。 そうした大きなインパクトを残す事業であり、ビジョンでもある「ドローン・ロボティクス前提社会の創出」を、より早く・より良い形で実現できるのは、 我々FLIGHTSであるというエゴを持って事業に向かっています。 「ドローン・ロボティクス前提社会の創出」という大きなビジョンを一緒に追いかけませんか。

How we do

<Mission> 世の中に大きなインパクトを残す <Vision> Make New / 想像できる未来は熱狂する人によって創られる 私たちは、この5つの価値基準を行動の指針としています。 <FLIGHTS VALUES> ◆熱狂を育てる 熱狂は探して見つけるものではなく、意思を持って育てるものである。一人が見出した熱狂の種を燃やせるように皆で育てよう。 ◆当事者になる 事業と熱狂するリーダーを多く生み出すことを目指す。 徹底的に責任と権限を渡し、高い成果が出れば見合う評価をします。一方で将来黒字が見込めないような事業は、早期に撤退する。ただ挑戦した人には次にも機会を渡し続け、失敗に寛容な組織風土を作る。 ◆全力で巻き込む 一人では世の中を大きく変えることはできない。自分たちにないものを持つすごい人をたくさん巻き込めるかで勝負が決まる。 周りに助けてもらえるように、人を巻き込める存在になれるよう努めよう。 ◆常にすり合わせる お互いの発言の意図を把握し、常に議論の前提条件を確認する。会議は自分の意見を通すためのディベートではなく、Win-Winの最適解を見つけるための模索の場とする。それが一緒に働く相乗効果である。 ◆偉大さを目指す もし高い水準を目指さないのであれば、自分たちが市場において席を得ることは世の中にとって意義のない事になる。未来のスタンダードになる製品/サービスを作ることを目指し、より高い水準を求め続けよう。 ーーーー コンサルティング、IT、金融、広告・農業・建設など幅広い業界から、大活躍していた人材が集まってきています。 3年後に、「ドローン前提社会の創出にもっとも貢献した企業」となる未来を目指して、事業も組織もハイペースで拡大していきます。