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なぜ、のぼり旗など時代遅れの商品やってるの?

こんにちは。

『地域に根差すリアルビジネスをモリアゲるエリアマーケティング会社』のエンドライン山本です。

Missionは「モリアゲる。オモシロく。」です。



学生さん含め、求職者の方に「なぜこのデジタル全盛の時代にのぼり旗なんかやってるんですか?」とよく聞かれます。


なぜか?


その問いには明確に答えがあります。


のぼり旗を売る理由があるからやっています。



当社では「商品理念」として「のぼり旗」を売る理由を掲げています。


では、当社の商品理念を紹介しますね。

商品理念

1、LIVE感を大事にしている

代表がお笑い芸人だった経験により、「人がリアルに集まるLIVE感」を大事にしています。LIVE感を大事して、人と人のご縁を繋ぎます。



2、偶然の出会いから生ずる体験を大事にしている

お店の集客支援をのぼり旗や幕で行い、リアルに人と人を繋ぎます。

例えば、こんな経験はありませんか?

食事をするために、スマホで飲食店を検索する。効率的ではありますが、「ワクワク感」がありません。事前に情報を見ているので失敗もありません。

例えば、こんな経験はありませんか?

のぼり旗を見て「あ、ラーメン屋だ!」と思い偶然お店に入る。食べてみて「おいしかった!」「おいしくなかった。失敗した!」と言う経験。ネットと違い失敗もありますが、ワクワクドキドキ感もあります。当社の商品は偶然の出会いを演出できます。私達はのぼり旗や幕から始まる、筋書きのないドラマを作る事が出来ます。



3、効果のある販促物なので広めたい

うどん屋の体験を経て「効果のあったのぼり旗」を世に提供したい。お客様のお役に立ちたいと思い、この商品を取り扱っています。



4、日本古来の販促文化を世界に広めたい

海外では珍しい販促文化なので、世界に広めたい。戦国時代では敵味方を分かりやすくするためにのぼり旗を立てました。他の戦国大名と「差別化」する為です。商品を通じて「差別化」を価値提供します。




この4つがあるので「のぼり旗」を提案し続けています。


最近はこれに「オンライン広告」をMIXさせて「MORIAGE CROWD Solution」としてワンストップサービスを行っています。






新たな道を歩みだしたエンドラインと一緒に成長しましょう!




エンドラインCEO 山本啓一

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