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【開発部長の1日】対人調整と開発。思考のスイッチを切り替える毎日

こんにちは!アイガーの採用担当です。今回は、開発部長・田添さんの「リアルな1日」をご紹介します。自ら案件を動かしつつ、チームの舵取りも担う田添さん。「開発職って、ずっとコードを書いているの?」「会議や調整業務と、実際の開発はどう両立しているの?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、リアルな1日の流れを聞いてみました。社内外との調整を行いながら、資料作成や開発対応も進める。そんな、思考の切り替えが多い1日の過ごし方をお届けします。ぜひ最後までご覧ください!◼️1日のスケジュールを一言でいうとーご自身の1日のスケジュールを一言でいうと?対人調整と開発。思考のスイッチを切り替える毎日です。午前中は...

【インターン開催レポート】1日で課題設定から実装・発表まで。

「1日で課題設定から実装・プレゼンまで」── そんなインターンをやってみたら、一番苦戦したのはコードではなく「課題設定」でした。こんにちは!アイガーの採用担当です。今回は、2026年3月18日・19日に開催したジョブ型インターンシップ「動物園・水族館業界のAIシステム開発に挑戦」 の様子をレポートします。今回のインターンで参加者に体験してもらったのは、ただ“作る”だけの開発ではありません。現場の課題をもとに、何を解くべきかを考えるところから始め、要件定義・設計・実装・発表までを1日でやり切るという、実務に近い開発体験です。そして実際にやってみて、もっとも難しかったのはコードを書くことでは...

【エンジニアの1日】設計から実装、確認まで──AIと対話しながら開発に向き合う1日

こんにちは!アイガーの採用担当です。今回は、開発メンバーの西尾さんに、普段の働き方についてインタビューしました。「エンジニアは実際にどんな1日を過ごしているの?」「どんな風に開発を進めているの?」「AIを活用した開発って、実際どんな感じ?」そんな疑問をお持ちの方に向けて、リアルな働き方をお届けします。ぜひ最後までご覧ください!◼️1日のスケジュールを一言でいうとーご自身の1日を一言でいうと、どんな1日ですか?設計→レビュー→実装→確認で、ひたすらコーディングする1日です。基本的に、1日を通してコーディングをしています。今はClaude Codeと対話しながら、「どんな機能を作りたいか」を...

【プロダクトインタビュー】テクノロジーで「生きものと人の関係」を再定義。動物園・水族館の未来を創る『Terravie-App』の挑戦

こんにちは! アイガーの採用担当です。今回は、我々のサービスについてご紹介です!「地球上の生きものにとって、豊かな環境・社会を100年先まで残したい」 そんな熱い想いから生まれた『Terravie-App』がいま、動物園・水族館(園館)業界のあり方をアップデートしようとしています。2025年11月の本格的な外販開始を控え、私たちはまさに“第2創業期”とも言えるエキサイティングなフェーズにあります。今回は、このプロダクトを通じて私たちが解決したい社会課題や、描いている未来のビジョンについてお話しします。◯HP:https://terravie.co.jp/◯サービス詳細:https://t...

【社員インタビュー #03】大手SaaS企業からベンチャーへ──顧客の成功を一緒に喜べる仲間と働きたい

こんにちは!アイガーの採用担当です。社員インタビュー第三弾は、2025年に大手SaaS企業から転職してきた開発部の森下繁喜さんにお話を伺いました。大手企業からベンチャーへの転身を決めた理由、そして今Eigerで感じているやりがいと挑戦について、リアルな想いを語っていただきました。ぜひ最後までご覧ください!◼️プロフィール開発部:森下 繁喜(モリシタ シゲキ)2025年 中途入社趣味サッカーなど、体を動かすこと全般。最近パパとなり、休日は子供と過ごすひとときを楽しんでいる。キャリア新卒で大阪のSaaS企業に入社し、自社プロダクトの開発に従事。20年もののレガシープロダクトの新規開発や改修を...

【社員インタビュー #01】「楽しみながら成長できる仲間を増やしたい」開発部長・田添が語るEigerの魅力

こんにちは!アイガーの採用担当です。今回は「社員インタビュー」第一弾として、開発部を統括する田添部長にお話を伺いました。入社の経緯から、日々の業務、そしてこれからのビジョンまで、じっくり語っていただきました。ぜひ最後までご覧ください!◼️プロフィール開発部 部長:田添 勇人(Yuto Tazoe)2023年8月 中途入社趣味サブカルチャー全般(アニメ・ゲーム・漫画・小説・ボードゲーム・映画)、ダーツ、テニス などキャリア学生時代から情報系を専攻し、卒業後はそのままIT企業へ就職。約1年半、SESとして様々な企業に派遣され、業務・基幹システム、ECサイト、LINEBotなどの開発経験を積む...

【社員インタビュー #02】一人目の新卒から見たEiger──変化を楽しみながら成長する働き方

こんにちは!アイガーの採用担当です。社員インタビュー第二弾は、Eigerの記念すべき一人目の新卒社員である楠木優さんにお話を伺いました。デジタルマーケティングからエンジニアへのキャリアチェンジ、そして若手ながらPMとして活躍する日々まで、リアルな経験を語っていただきました。ぜひ最後までご覧ください!◼️プロフィール開発部:楠木 優(クスノキ ユウ)2022年 新卒入社キャリア2022年、新卒でEigerに入社。入社後はデジタルマーケティングのコンサルティングや営業を経験。その後、システム開発エンジニアへキャリアチェンジを果たし、現在は業務系システムの開発やプロジェクトマネジメントを担当。...

【代表・田中が語る】アイガーの原点と未来

こんにちは!アイガーの採用担当です。今回は弊社代表の田中の1日のスケジュールから、会社を立ち上げた真の理由、そしてアイガーに込めた熱い想いまで……!普段はなかなか聞けないエピソードをたっぷりと凝縮しました。アイガーの「裏側」が伝わる内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください!◼️プロフィール代表取締役:田中 尚樹(Naoki Tanaka)1988年生まれ、京都府出身。立命館大学卒業後、新卒で人材採用支援会社に就職したのち、web制作/マーケティング会社に転職、マーケティング部門の責任者に就任。2015年にweb制作やDX支援を行うアイガー株式会社を設立。2018年より業務システム...

開発リーダーの働き方

2023年の8月からPM/開発リーダーとして活躍している田添勇人(たぞえ ゆうと)さんに、アイガーで働きはじめての率直な感想をお聞きしました。自己紹介と入社のきっかけ自己紹介名前:田添勇人年齢:29歳社会人歴:7年目趣味:ゲーム、読書、ダーツ、テニス、映画略歴学校法人・専門学校HAL 高度情報学科 卒業SES系システム開発会社(自社開発 50%、SES 50%)アイレット株式会社(AWSプレミアムパートナーで販売数が日本一の会社)ー 色々あってアイガーに行き着いていますね。アイガーに入社を決めた理由はなんでしょうか?前職のアイレットでは元請け案件に携わっていましたが、受注が決まった後の案...

エンジニア歴1年未満で設計にチャレンジする若手バックエンドエンジニアの働き方

今年の4月からバックエンドエンジニアとして活躍している楠木優(くすのき ゆう)さんに、アイガーで働きはじめての率直な感想をお聞きしました。自己紹介自己紹介名前:楠木優年齢:26歳社会人歴:3年目趣味:ゲーム、海外サッカー(リバプール)、投資、読書略歴公立諏訪東京理科大学 工学部情報応用工学科 卒業アイガーでWebマーケティング支援のコンサルティングとWeb制作・システム開発の営業を行うエンジニアに転向し、バックエンドの実装や設計に携わる現在の仕事内容と働き方ー 今まで、どのようなプロジェクトに関わってきましたか?toC,toB問わずWebアプリや業務システムの開発プロジェクトに関わってい...

アイガーの飲み会の様子

4半期の終わりに定例開催しているお疲れ様会の様子です。この時はちょうど結婚が決まったメンバーがいたのでサプライズでお祝いをしました。アイガーの飲み会は、4半期の終わりに開催されるものがほとんどです。お酒を飲まないメンバーも多いので各々好きな飲み物を注文するスタイルが基本です。しきたりは一切ないので、各々が好きなように飲み食いして楽しんでいます。

2019年10月 AIセミナーの開催

50名程の経営者・ビジネスマンの方々にご参加をいただき、「Hello AI」と題して、AIセミナーを開催しました。AIとは何かという導入の話から、最近の事例、講師を担当いただいた3社それぞれの製品説明や導入事例をメインにお話をいただきました。嬉しいお声もたくさんいただき、今後もこういったイベントを開催していこうと考えています。

2018年5月 大江山キャンプ

キャンプ場での集合写真を撮り忘れたので、肉屋さんに立ち寄った時の写真を代用。新たに加わったメンバーも一緒に、京都の大江山キャンプ場に出かけました。普段はPCと向き合う仕事なので、真逆のアウトドアは気分転換に最適!バーベキューをしたあと、事前アンケートを取って行った「食わず嫌いゲーム」や、罰ゲームの水風船あて、花火をしながら遊びました。

2019年12月 アイガー忘年会

新たに加入したメンバーと共に、忘年会を開きました。前年はお店で行ったのですが、この年は趣向を変えてスペースマーケットでルームを予約し、アットホームな雰囲気で行いました。昔のゲーム機「ファミリーコンピューター」や「人狼」で盛り上がっていました。