1
/
5

フルリモート

イーディーエーは将来独立したいと考えるエンジニアも歓迎しています

新緑が美しい季節となりました。みなさま、最近いかがお過ごしでしょうか?株式会社イーディーエーは、2023年4月に大阪支社を開設しました。大阪エリア在住の社員も多く、たまに大阪オフィスに集まっては和気藹々とお仕事をしています。弊社では更なる業務拡大のため、フリーランスエンジニアを目指す方を積極採用中です!Wantedlyで転職活動をしている方の中には、・最新の環境で、専門的な知識を用いた開発を経験してから独立したい・Webエンジニアからアプリエンジニアへの転向を考えているなど、自分が活躍するフィールドを変えていきたいと考える方もいるはずです。イーディーエーはそんなエンジニアも大歓迎です。過...

転職前に知りたい!フルリモートで働くメリットとは?

今回は、フルリモートで働いてみてわかったリモート業務のメリットについてご紹介します。毎日の通勤が少しも苦痛ではない。という人は少ないと思います。習慣だから気にならない、という人でも、たまの在宅ワークは悪くないと思っているのでは?もし以下のような思いをもっていたら、ぜひこの記事を読んでみてください。・フルリモートの仕事に興味はあるけれどまだ転職に踏み切れていない・今よりももっとテレワークを増やしたいけれど不安・社内でリモートワークを推進するための理由がもっと欲しい在宅ワークと出社のハイブリッド・リモートで働いている方にもおすすめの内容です!全国どこでも好きな土地に住めるフルリモートワークの...

【後編】リモートワークで働くということ

前回の記事では、「個と組織を生かすリモートマネジメントの教科書」という書籍を参考に「リモートワークの自由」についてご紹介いたしました。自由を享受するためにはそれ相応の責任が伴います。今回は、「自由」が手に入るのと同時に負うことになる「責任」について触れていきます。リモートワークの責任周囲を安心させる責任仕事環境をデザインする責任心身の穏やかさを維持する責任書籍には上記の3つの「責任」を負うことになると紹介されています。それぞれを詳しく見ていきましょう。周囲を安心させる責任書籍では「逐一見守っていなくても、きちんと仕事を進め、成果を上げてくれるであろうと会社に安心感を抱かせること」とありま...

【前編】リモートワークで働くということ

コロナ禍での変化日本でコロナ禍と呼ばれる時代に突入してから丸3年が経過しました。この期間に日本全体でも労働環境が大きく変わり、弊社も以下のように変わりました。原則リモートワークオフィスの縮小・移転社員の地方への移住電子申請、電子印鑑への移行原則リモートワークを導入したことで、オフィスを移転し、社員の中には地方に移住する人がいたり、元々地方に住んでいる人を採用するなど、インターネットが繋がりさえすれば働ける状況になっています。私自身もフルリモートワークの環境で働き始めて1年と4ヶ月が経ちました。実際に働く中で、自分では常識と思っていたことが常識ではないことなどもあり、一体何がリモートワーク...

フルリモートでディレクターって何をしているの?

おはようございます。今日も天気が良いな、とコーヒーを片手にゆったりした朝の時間を過ごしているディレクターです。フルリモートになってから、仕事が始まるまでの時間をとても有意義に使えるようになりました。最近は暖かくなってきたので、草花が色づく様子を眺めながらの散歩を楽しんでいます。フルリモートを経験する前の僕が憧れていた理想の朝活です。最近お客様との会話の中で、「開発をされるのってプログラマーさんですよね?では、ディレクターさんは実際にどんなお仕事をするのですか?」という質問をよく頂きますので、今日はディレクターの1日について紹介したいと思います。併せてフルリモート業務の実態も知っていただけ...

【社員インタビュー】システム開発のスペシャリストに仕事のやりがいについて聞いてみました!

随分と過ごしやすい季節になりましたね。多くの企業が新入社員を迎え、社内に賑やかさが増す頃でしょうか。今回は、EDAでエンジニアのスペシャリストとして現場で活躍しつつも、システム開発部の部長も務めている松田さんに、仕事のやりがいについてインタビューをおこないました!本記事を読んで、少しでもEDAに興味をもっていただけたら幸いです。プロフィールお名前:松田 翔大職種 :エンジニア所属:システム開発部 / 部長勤続年数:6年Q.システム開発部の体制を教えてください。大きくアプリとWEBの2つに分かれています。アプリ開発メンバーに関しては直近Flutter開発が1番件数が多く、情報共有を頻繁に行...

富山県在住の私が都心の会社にフルリモートで勤務する話

初めまして!私はEDAでエンジニアをしています。タイトルの通り、現在富山県に在住しながら六本木に本社があるEDAに勤めています!今回は、フルリモートでの勤務が地方在住者にとってメリットが沢山あるというお話をしていこうと思います。通勤時間0は最大のメリット前職では、隣の県に片道1時間半〜2時間かけて通勤していました。地方に暮らす人にとって、長時間通勤は辛いものでして…出社する頃にはライフは0でした。。それが今は、フルリモートなので通勤時間は0分!PCを開いて、出社報告をすれば勤務開始です。ライフを削ることなく仕事が快適に始められます。また、自宅なので退勤報告した後は、すぐに好きなことができ...

EDAで2年間リモート作業をしてみて思ったこと

EDAがフレックスやフルリモートを取り入れてから、はや2年が経ちました。最初の頃は何事も試し試しで最適解を探っていましたが、働き方が定着してきた今だからこそ感じたことをまとめてみました。個人で完結できる作業の場合正直なところ、会社に出社するよりも自宅で一人で作業しているほうが、ノイズが少ないので仕事は捗ります。逆に言えば、同僚からしたら僕が何をしているのかわからないのだから、タイミングを見計らったりして声をかけづらいってことだよな、という点も気になってます。Slackを使ってコミュニケーションをとってるので、常にクイックレスポンスは心がけています。エンジニア職であれば、基本的に一人で完結...

フルリモートワークの課題と解決方法をご紹介します

フルリモートが当たり前の働き方となり、生産性の低下や業績悪化などの問題をよく聞くようになりました。健康的にフルリモートワークを継続するためには企業努力や個々の意識が重要となります。今回は当たり前になった今だからこそ、改めてフルリモートワークの課題と解決する方法について解説していきます。本記事を参考にして、今一度、有意義なフルリモートワークとは何かを考えてみましょう。フルリモートワークの課題フルリモートワークの課題として、非対面コミュニケーションにおける課題労働や勤怠管理などがあります。非対面コミュニケーションにおける課題コロナ禍をきっかけに、この2年ほどの間に急速に普及したフルリモートワ...

フルリモート業務のEDAがコミュニケーションを円滑に取るポイントをご紹介します!

EDAに入社してから、フルリモートワークも前職と合わせてそろそろ2年が経とうとしています。僕はその前やっていた営業職のコミュニケーションのとり方と、エンジニアになったあとのリモート上でのコミュニケーションのとり方に大変ギャップを感じています。特にリモート上で相手にうまく言葉を伝えるのに大変苦労を感じます。個人的に以下の3つのスキルが必要だと思います。自分の頭の中にある言葉をテキストベースで上手く伝えるスキル相手に齟齬や誤解を生じさせないよう誰もが分かりやすい言葉で伝えるスキル表情がわからない分、自分の感情をテキストで伝えるスキルリモート上でコミュニケーションのやりとりを円滑にするためには...

1,021Followers
41Posts

Spaces

Spaces

リモートワークってどうなの?

社員インタビュー