What we do
私たちは、AI・SNS・採用ノウハウを活用し、企業の採用課題を解決する会社です。
人材は、企業の成長を左右する最も重要な要素の一つです。
Delightは、テクノロジーとこれまで培ってきた採用ノウハウを組み合わせ、戦略設計から実行・改善まで一気通貫で支援しています。
■HR Tech事業
https://recup.delight21.co.jp/
自社開発のAIスカウトサービス「RecUp」を通じて、候補者の選定、スカウト文の作成・送信、運用改善などを支援しています。
AIによって採用業務を効率化するだけでなく、専任担当者が伴走し、採用成果の向上までサポートします。
■SNS運用支援事業
https://recup.delight21.co.jp/recbuzz/lp/
TikTok・Instagram・YouTubeなどのSNSを活用し、企業の魅力を求職者へ届ける採用活動を支援しています。
企画、撮影、編集、投稿、改善まで一貫して行い、認知を広げるだけではなく、応募や採用につながるSNS運用を目指します。
■採用コンサルティング事業
求人広告だけに限定せず、採用戦略の立案、媒体選定、スカウト、面接支援、内定後のフォローなど、企業の採用活動を包括的に支援しています。
自社採用で蓄積した実践的なノウハウをもとに、企業ごとの課題に合わせた採用の仕組みをつくります。
Why we do
上場企業で最年少起業を果たした代表の新井です!
【MISSION|存在意義】
仕事で喜べる人生を
——人生の多くの時間を占める仕事。
その時間を、お金を得るためだけではなく、自分の成長や仲間との達成感、誰かへの貢献を実感できるものにしたいと考えています。
企業が必要な人材と出会えないことも、働く人が自分に合う会社や仲間と出会えないことも、双方にとって大きな機会損失です。
私たちは採用支援を通じて、企業と働く人により良い出会いをつくり、仕事で喜べる人を増やしていきます。
【VISION|目指す姿】
仕事が楽しいと思えるビジネスパーソンの輩出企業
——子どもの頃、スポーツや音楽に夢中になったように、本気で仕事に熱中できる大人を増やす。
私たちが考える「仕事の楽しさ」は、仕事が楽であることではありません。
高い目標に向かって自ら考え、行動し、仲間と困難を乗り越えた先で、成長や成果を実感すること。
そのプロセスの中で、自ら掴み取るものだと考えています。
「Delightって、仕事を楽しそうにしている会社だよね」
そう誰もが認知する世界を目指し、まずは私たち自身が仕事に本気で向き合い続けます。
↓起業ストーリはこちら↓
https://www.wantedly.com/companies/delight21/post_articles/337343
How we do
Delightでは、MissionとVisionの実現に向けて、次のような取り組みをしています。
1. 圧倒的な強みを活かす
【Delightの3つの強み】
■営業力
Delightでは、職種にかかわらず、相手の課題を理解し、自分たちの価値を伝え、成果につなげる力を大切にしています。
100本を超える研修動画、営業ログや商談のフィードバックシート、トップセールスからの直接フィードバック、代表による研修など、実践と振り返りを繰り返せる環境があります。
単に知識を得るのではなく、現場で使い、成果につなげられる力を身につけます。
■裁量権
年齢や社歴ではなく、成果と日々の行動に応じて、より大きな役割を任せます。
四半期面談で一人ひとりの意見や挑戦したいことを確認し、若手であっても経営会議への参加や、責任者・幹部への昇格を目指せる環境です。
ただし、Delightが考える裁量権は「自由にできること」ではありません。
自ら考え、意思決定し、その結果まで責任を持つことです。
■仲間
入社後3カ月間はメンターがつき、業務面だけでなく、不安や悩みについてもサポートします。
個人で成果を競いながらも、誰かが成果を出したときには全員で喜び、成功事例やノウハウはチームに共有する。
全国優勝を目指す部活動のように、一人ひとりが努力しながら、互いに声をかけ、高め合える組織を目指しています。
2. 3つの強みを支えるValuesの体現・浸透
私たちは、以下の5つを共通の判断基準としています。
・ Be Honest|素直な正直者であれ
・ Make It Positive|万事をプラスへ
・ The Team|協力と競争の文化
・ Take Ownership|全てを自分ごとにせよ
・ GRIT|最後までやり抜け
3.努力する人を、結果が出るまで支える
私たちは、現時点のスキルや結果よりも、成長への意志と、自ら学び続けるスタンスを重視します。
何もしなくても教えてもらえる環境ではありませんが、自ら手を挙げ、努力する人には、フィードバックや挑戦の機会を惜しみません。
すぐに結果が出なくても見捨てず、上司・事業・職種も柔軟に変えながら、その人が最も力を発揮できる場所を一緒に探す。
それがDelightの育成スタイルです。