こんにちは、Dcard Taiwan Ltd. のRieです。
皆様お待ちかねのインターン生インタビュー第4弾!!
本日はジャパンチームのマンネ(末っ子)ショーンのインタビュー内容をお届けします。
-自己紹介
今年の夏からコロナの影響でアメリカのプリンストン大学から一年のgap yearをとり、DcardでインターンをしているSean(ショーン)です。趣味はテニス、サッカー、バスケ等のスポーツ。アドベンチャーが好きで普段はいろんな所に行ってます!
-Dcardをインターン先に選んだ理由
Dcardは台湾で最も成功しているスタートアップの1つなので、この様なまだ若いベンチャーはどの様に動いているのか、それとどの様に成長しているのかを学びたかったから応募しました!さらに、職場では日本語、中国語、英語を使うため、個人的には言語をもっと練習するいい機会だと思いました。
-現在のお仕事内容
グローバルプロダクトリサーチというポジションなので、主にアメリカ、中国、それと日本のマーケット調査をしています。他の会社の決算やビジネスモデルもリサーチし、月一回上司にレポートを提出しています。そのほかは、ユーザーリサーチを手伝っていて日本の大学生のSNS使用状況や大学生活についてアンケートとインタビューを実行しました。今は日本進出のためのマーケティングの手伝いもしています。
-Dcardの社内の雰囲気は?
とても明るくて楽しい雰囲気です!20代の社員が多くて若くてかっこいい感じがいつもします。皆さんとても優しいのでいつも楽しく会話をしています。
-ジャパンチームの雰囲気は?
インターン生が多いため、大学生の割合が多く、友達と一緒に大きいプロジェクトをしている感じです。チーム感が強く、毎日みんなと互いに助け合いながら楽しく一緒に仕事をしています!
-Dcardでのインターンを通して成し遂げたいことは?
Dcardを日本の大学生の中でもみんなが楽しく使えるSNSにする事
-最後に一言
インターンなのに重大な責任と仕事をもらえるのでとてもいい経験になると思います!
いかがでしたでしょうか?
私たちDcardは現在も引き続きインターン生を募集中です!
グローバルな環境で活躍したい皆様のご応募お待ちしております!