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What we do

「外車王」は輸入車買取の主力サービスまで成長、プロダクトのグロースに注力中
元カルビーCEO松本 晃氏が顧問に就任、経営基盤も盤石に
カレント自動車株式会社は「新時代CarTech企業」を目指し、輸入車を中心に周辺事業を展開しており、情報×自動車のカーテックと呼ばれる分野での事業を強化しております。 その中でも国内最大級の輸入車買取サービス「外車王」は、輸入車に特化した中古車買取のパイオニアとして全国的に認知されたWEBサービスへ成長を遂げており、年間で2万件以上の反響をいただくまでとなりました。 今後は、情報と自動車を結びつけた新たな「CarTech」でサービス→プロダクトへ昇華させ、さらなるグロースに向けた動きに取り組んでいます。具体的には、輸入車を軸にした「買う、売る、直す、パーツ調達、EV化する、楽しむ」等のあらゆる自動車のタッチポイントにおいて「外車王」が関わっていく状態をつくっていくことです。 日本自動車輸入組合(JAIA)によると、2019年度上半期(2019.4~9)の輸入車新規登録台数は15万台超えと、前年比の1.8%増で3年連続のプラス。登録車市場でのシェアは1989年の統計開始以来、過去最高となっており、輸入車マーケットは非常に好調です。 そんな勢いのあるマーケットで弊社と一緒に楽しく成長していきませんか?ITだけでなくモノを取り扱う事業会社として旧態依然のスタンスではなく、リアルとITを融合することで「ユーザーファースト」のサービス展開をつづけ、もっと輸入車を身近なものにしていきたいと考えています。

Why we do

輸入車に特化した専門的ノウハウがあるから、ユーザーに支持されています
最近では、免許自主返納者の想い出をカタチにする「愛車キーホルダー」も制作
カレント自動車は、日本における中古車業界の在り方を変えようとしています。中古車業界は、情報の非対称性や、いまだ強引な営業や鳴り止まない電話など、まだまだユーザーファーストの状態になっていません。そこをテクノロジーで解決しようと頑張っております。 また、私達が事業会社として実際にクルマの売り買いをする立場であることも強みです。サービス・プロダクトづくりにおいて、実際に中古車業務に携わっているから理解できることが本当にたくさんあります。自動車は3万点以上の部品で成り立っており、1台1台で状態が全く違います。最高のUX(顧客体験)を届けるためには専門的知識がどうしても必要なのです。 弊社のこういった姿勢に共感いただき、業界の大手も含めた同業他社20社以上が、我々のパートナー企業となって一緒に「外車王」の取り組みをしてくださっています。

How we do

どの部署もユニークなメンバーが揃ってます!
IT事業部は渋谷事業所に!ただ今は完全リモートワークです
弊社は、全従業員あわせて50名程と少数精鋭。どのユニットのメンバーもユニークで、社長をはじめメンバーとの距離が近く温かい方ばかり。クルマ好きも多いですが、決してクルマ好きである必要もありません!実際にIT事業部の担当役員やデザイナー、マーケ担当など多くは他業界出身者です。 IT事業部ではOKRを取り入れ、細かいプロジェクト単位で各メンバーがオーナーになり、裁量をもって業務を進行しています。解決したい課題に対してターゲットに最高のUXを届けるべく、サービス・プロダクトの開発や改善を能動的にアクションできる人に、意思決定権や裁量がある文化が根付いています。 また、ビジネスモデルは「三方良し」。社会・ユーザーに対しても、取引先のパートナーに対しても、そして私達自身も、全部が良しとなるビジネスになることを主眼においています。だから特定の方面だけにかたよった業務をしてしまうことで疲弊することもありません。