はじめまして!株式会社ゼネラルフォース 広報担当の齋藤です。
このたび、メンバーへのインタビュー記事を掲載することになりました!
初回となる今回は、代表の河合慶一朗さんにお話を伺います。
これまでの歩みや、ゼネラルフォースをどんな会社にしていきたいのか。河合さんの経験や、会社に込める思いを聞きました。ぜひご覧ください!
<プロフィール>
河合 慶一朗(Kawai Keiichiro)
2000年3月生まれ。石川高専を4年生で中退後、営業会社に就職。その後、ライブ配信事務所の立ち上げを経験。Instagramと古着ECを組み合わせた事業では、初月に売上300万円を達成するも、のちに撤退。WEB広告代理店での勤務を経て、2024年3月、24歳でゼネラルフォースを創業。
MBTIはENTP(討論者)。
生い立ちと学生時代
Q. まず、どんな環境で育ちましたか?
A. 石川県の田舎で育ちました。家の周りは田んぼだらけで、コンビニまで車で5分くらいかかります(笑)
Q. ご家族は?
A. 両親と妹の4人家族で、父が公務員、母が会社員です。普通の田舎の家庭ですね。
Q. 小さい頃はどんな子でしたか?
A. 大人しくて泣き虫でした(笑)
小学生の頃もヤンチャすぎず、大人しすぎず。休み時間は運動場で友達と遊ぶだけの、無害な子でした。
Q. 将来の夢はありましたか?
A. 全然なかったです!発表会で「サラリーマンになりたいです」と適当に書いた気がします(笑)
大人になる自覚が全くなくて、ずっと小学生のままだと思っていました。
Q. 中学ではどんな学生でしたか?
A. 性格は変わらず、イジられたら乗っかるタイプでした。自分からふざけるというより、振られたらふざける感じです。バスケ部に入ったんですが、理由は「モテたかったから」です(笑)
Q. 勉強はどのくらい頑張っていましたか?
A. 定期テストで400点を切らないくらいですね。400点あれば親にも何も言われないし、勉強にうるさい顧問の先生にガミガミ言われない程度にやっていました。150人くらいの学年で20〜30位をうろうろしていました。
Q. 高校は石川高専に進まれたんですよね。理由は?
A. 校則がなかったからです!校則に縛られたくなくて探したら、唯一石川高専だけでした。
今思えば、普通の高校に行った方が良かったかもしれないですけどね(笑)当時の性格は「今楽しければいい!」という感じだったので。
高専を辞めて、営業会社へ
Q. 人生の転機はいつでしたか?
A. 高専3年の夏です。学校の行事でOBの職場見学があって、卒業した先輩が働いている名古屋の職場に行ったんですが、先輩の顔が死んでいたんです(笑)めちゃくちゃつまらなそうにしていて。
高専は大企業に就職するための学校という色が強くて、普通の高校よりレールが敷かれている感が強いんです。それまで将来をちゃんと考えたことがなかったんですけど、このタイミングで初めて考えたら、「このまま流れに任せていたら、自分にも同じ未来が待ってるんじゃないか」と思いました。
Q. それで、高専を辞めることにしたんですか?
A. はい。学校の勉強をやる気がさらになくなって、「やめた方がおもろいんじゃね」と思ったんです。
親にはめっちゃ反対されました(笑)毎日「やめたい」と言い続けて、冬頃にようやく折れてくれて、4年生になる直前の春休みに辞めました。
Q. この経験から、学んだことはありますか?
A. 流れに身を任せると後で後悔する、ということです。人に言われた通りにやると、うまくいかなかった時に結局その人のせいにしてしまうんですよ。それは自分のためにもならないし、相手にも申し訳ない。
正しくても間違っていても、自分で判断した方がいい。そう思うようになりました。
Q. 高専を辞めたあとは、どうされたんですか?
A. 1年間、大学受験の勉強をしました。やりたいことはなかったんですけど、親から「やめるなら何かやるという選択肢を残しなさい。無職でやめるのはダメ」と言われていたんです。
文系の大学に行って、卒業までに何かやりたいことを見つければいいかな、くらいの気持ちでした。
Q. 受験の結果はどうでしたか?
A. 全然勉強しませんでした(笑)予備校の夏休みに好きな女の子ができて、その子のことばかり考えて勉強に集中できなくなって。そこから、LINEが楽しいなとか、ワールドカップがあるなとか、イベントが目白押しで。勉強しているつもりでも、今思えばほとんどやっていませんでした。
結局、MARCHや関関同立あたりをほぼ全部受けて、全部落ちました!やりたいことじゃないと身が入らない、わがままな人間だったんだと思います。
Q. そのあとは、どうされたんですか?
A. 行くところがなくなったので、知り合いの知り合いの社長に会いに行って、「人生を変えたい」と相談しました。そうしたら「こういう会社があるよ」と紹介されて入ったのが、営業会社です。
東京で研修を受けて、静岡市の営業所に配属されました。営業所の社員は全員、同じマンションの一室で寝ます。朝9時に出勤して朝礼をして、夜22時までエリアを回って、帰ってきてからフィードバックやロープレをして、終わるのが深夜の2時、3時です。営業成績が足りなければ休日も働く。そんな生活でした。
Q. 営業はいかがでしたか?
A. お客さんもなかなかで、1週間に1回は「やばい人」に当たります。契約が取れなければ上司に詰められて、取ろうとするとお客さんにキレられる。世の中全員が敵みたいな感じでしたね(笑)
営業成績は上位10%に入っていたんですけど、それでも手取りは十数万円でした。
Q. その1年で得たものは?
A. 「頑張る」という基準がかなり上がりました。それまでは力を抜いて飄々と生きていたので、ここで叩き直されて、ちゃんと頑張るというのはこういうことなんだと身に染みて分かりました。
あとは、学歴がないと世の中では相手にされにくいんだな、ということも痛感しました。この会社で、人間としてもかなりまともになったと思います(笑)
ライブ配信、EC、広告代理店
Q. 営業会社のあとは、どんな仕事をされたんですか?
A. 今の業務だとキャリアに繋がらないと思って、次の行き先も決めないまま辞めて、ライブ配信事務所の立ち上げメンバーの求人を見つけて入りました。
完全歩合制で、最初の2〜3ヶ月は収入がゼロです。もやしと冷凍うどんを焼いて、1日3回に分けて食べるような生活でした(笑)ただ、時流が良かったこともあって、会社の売上と一緒に収入もめちゃくちゃ伸びました!
Q. 並行して、個人でも何か始められたとか。
A. Instagramで古着のリポストメディアを作って、フォロワーが6万人くらいになりました。「これでビジネスできるんじゃないか」と思って、古着のECサイトを立ち上げたんです。
身長と体重を入力してもらうと、スタッフが古着のトップスやパンツを選んで送る、セット売りのサービスです。古着の仕入れや梱包発送のノウハウがなかったので、同じモデルをやっている会社に協業してもらう形でした。
Q. 売れ行きはどうでしたか?
A. 初月で300万円くらい売れて、手残りは月100万円くらいでした!「これで一生食っていける」と思って、ライブ配信の仕事を辞めました。
Q. その後、どうなったんですか?
A. ここでやらかしました(笑)立ち上げて2ヶ月目に、クレームが殺到したんです。梱包発送は協業先に任せきりにしていたんですが、お客さんに商品の写真を送ってもらったら、商品の状態がかなりヤバくて(笑)
「このやり方だと長く続かないし、リピートされないですよ」と協業先に伝えたんですけど、僕は契約書をちゃんと見ないまま契約してしまっていて、ショップの権限が相手の会社に帰属する内容になっていました。全部持っていかれて、僕には何の権限もない。契約書を改めて見せられて、「うちの方針でやるから」と言われました。
「この方針では続けられないな」と思って、やめました。また収入ゼロです(笑)
Q. そのあと、独立するまでの流れを教えてください。
A. さすがにまずいと思って、SNS系の広告代理店に中途で入って、正社員として3年やりました。僕がいた部署は上司と合わなくて辞める人が多くて、半分以上いなくなったんです。そのおかげで、一連の業務を1人でやることになって。
3年目に「これは自分でできる」と思って、同じビジネスモデルで独立しました。会社とはちゃんと話し合って、円満に辞めています!
苦労したこと、起業の理由
Q. これまでで一番苦労したのは、どんな時ですか?
A. 営業会社に入りたての時、ライブ配信事務所に入りたての時、独立したての時。全部、貧乏でした(笑)
大人になって、牛角にすら行けなかったんですよ(笑)しかも貧乏なのに仕事も大変で、仕事のことだけ考えたいのに、お金の悩みがずっと襲ってくる。それが仕事のノイズになるんです。そのノイズをどう考えないようにして、仕事に集中して結果を出すかが大変でした。貧乏だとクリエイティブな発想もなかなか生まれないんですよね。
Q. なぜ起業しようと思ったんですか?
A. 原点は、高専3年の時に「人と違うことをしたい」と思ったことです。その選択肢のひとつが起業でした。
「どうしても起業したい」と思っていたわけではなくて、起業以外にも選択肢はいろいろあったんです。ただ、これまでの経験を踏まえると、起業が今のベストなんじゃないかと思いました。いろんな選択肢のひとつとして考えながら生きてきたら、ちょうどそのタイミングが来た、という感じです。
Q. 業界に広告を選んだ理由は?
A. まず利益を出して、会社の基盤を固めたかったからです。そのうえで、本当にやりたい事業に進むというステップを考えていました。
広告は前職で経験していたこともあって、キャッシュエンジンになりやすいんです。レバレッジがかかって、会社として勢いをつけやすい。なので、まずは広告で利益を出すことを軸にしました。
Q. 「本当にやりたい事業」とは?
A. あるにはあるんですが、利益が出るタイプの事業じゃないんです(笑)それは隠居する時でいいかな、くらいに思っています。やりきった後で。
社長になって気づいたこと
Q. 社長になって、初めて気づいたことはありますか?
A. 収入を上げるだけだと、人は働く意義を見出せないということです。僕自身もそうでした。
会社を立てた理由のひとつは「お金を稼ぎたい」でした。当初は「これくらい稼ぎたい」という金額があったんですが、いざその金額を稼いだ時に、「これを死ぬまでやるのか」と考えたら、結構苦痛に思えたんです。お金は大事ですけど、お金だけだと人は続かない。お金以外のものを見出さないと、長期的にこの仕事を続けるのはきついなと、最近思いました。
Q. 何か、きっかけになった考え方はありますか?
A. マズローの欲求5段階説ってあるじゃないですか。生きるための欲求があって、次に安全の欲求、つまり経済的な安定があって、その次が社会的欲求、仲間から受け入れられたいという欲求ですよね。
人間って、下の段階が満たされると、次の段階のものが欲しくなる。最初は「本当か?」と思ったんですけど、本当でした(笑)
Q. 経営をする中で、考え方が変わったことはありますか?
A. めっちゃ最近あります!自分が1人でやっていた頃を振り返ると、寂しかったんです。ハイタッチできる人がいなくて、「何のためにやってるんだろう」と思うことがよくありました。
なので、チームで勝つという要素は絶対にあった方がいいと思うようになりました。
Q. 河合さん自身の目標は?
A. 100億円の企業を作ることです!お金を稼ぎたい気持ちが0%かと言われたら、嘘になりますけど(笑)、それだけじゃないです。
100億円って、1人ではまず無理な数字なんですよ。だから、大きな挑戦を誰かと一緒に成し遂げる。その先に100億円がある。その過程で、関わる1人1人が挑戦して成長して、会社も成長していく形を作れたらいいなと思っています。100億円は、その分かりやすい目印として置いているセンターピンです。
Q. 今、ほしいものはありますか?
A. 自分が使いたいものは、もうあまりないんです。独立当時は、高い車、高い時計、高い家みたいな、いわゆる成金っぽいものが欲しかったんですけど(笑)今は、健康で長く生きられることと、経験にお金を使いたいです。
ゼネラルフォースという会社
Q. ゼネラルフォースは、どんな会社にしたいですか?
A. 挑戦できる会社です。僕の人生でも「挑戦」はキーワードなので。
具体的には、メンバーから「こういう事業をやりたい」というアイデアが出た時に、それがいいと思えたら、一緒に新しい事業を立ち上げられる会社にしたいです。
Q. メンバーには、どんな会社だと思ってもらいたいですか?
A. サークルではなく、部活のような会社です!サークルは、目標があるわけじゃなく、とりあえず仲良く遊ぼうという感じですよね。部活は、試合に勝つという目標があって、みんなで一緒に頑張る。オンとオフがはっきりしていて、お互いを高め合う側面があると思うんです。
ただ仲良しで平和にやるだけじゃなくて、お互いに指摘し合って、ダメだと思ったら動ける。そういう会社を考えたら、「部活」という言葉が一番しっくりきました。大人になって喧嘩するのはちょっとあれですけど(笑)
Q. 会社として大切にしている価値観を教えてください。
A. 「配慮はして、遠慮はするな」と「腰は低く、視座は高く」の2つです。
Q. 「配慮はして、遠慮はするな」には、どんな思いがありますか?
A. たとえば僕が間違ったことを言っているのに、遠慮して誰も言えなかったら、最終的に全員が不幸になりますよね。間違っていると思ったこと、ちょっと違うんじゃないかと思ったことは、立場に関係なく言い合える環境にしたいです。
ただ、言い方が嫌な感じだとお互い面白くなくなってしまうので、配慮はした上でコミュニケーションを取ろう、ということです。
Q. 「腰は低く、視座は高く」は?
A. 言い換えると「横暴になるな」ということです。2つとも、同じような意味合いだと思っています。ずっと思っていることですね。
どんな人でも、どこかしら自分より優れている点があるはずなんですよ。だから、リスペクトを持って接した方がお互い気持ちいいと思っています!
Q. ゼネラルフォースで働くと、どんな経験ができますか?
A. 強い経験と、高い視座の2つだと思います。人数規模が少ないので、個人が会社に与えるインパクトが大きいんです。大企業だと、1人が何かやっても、大きな資本の中で生まれるインパクトは小さいですよね。うちは、自分がやったことが会社に与える影響が、良くも悪くも大きい。その分、得られる経験も大きいですし、視座も自然と高くなりやすいと思います。
ただ、受け身だと逆に大変だと思います(笑)能動的に動ける人なら、この2つの経験はできるはずです!
Q. 河合さんから見て、ゼネラルフォースの一番の魅力は何ですか?
A. 若くて優秀な人が多いことです!一番年上の遠藤さんで32歳なので、社会全体で見てもかなり若い会社ですよね。距離も近いので、吸収できるところはすぐ吸収できるし、若いから真似もしやすいと思います。
Q. 今のゼネラルフォースの課題は何ですか?
A. 個で勝つという要素が、まだ強いところです。さっきの話の通り、チームで勝つ文化をもっと作っていきたいです。
一緒に働きたい人
Q. どんな人と一緒に働きたいですか?
A. チームで勝つことにこだわれる人です!個人で勝ちたいか、チームで勝ちたいかは思想の違いで、どっちが間違っているということはないんです。ただ、チームで勝った方が成し遂げられるものの大きさが全然違うと思っています。しんどいことも嬉しいことも、お互いに共有し合える環境はすごくいいので。
個人で勝ちたい人を否定する気はないです。国の法律が違う、くらいの感覚ですね(笑)
Q. 採用では、どんなところを見ていますか?
A. 1つ目は、「うちの思想」に合っているかです。うちの思想というのは、チームで勝つことです。個人としてめちゃくちゃ能力があって結果を出す人は、短期的には良いかもしれません。でも会社って、売上を立てる人だけじゃなくて、売上を守る人、売上に直接つながらない業務を担う人、コミュニケーションが上手な人とか、いろんな要素が噛み合わないとうまくいかないんですよ。その人が入ることで周りが嫌になって、それが連鎖していくのも避けたいです。
Q. 他にはありますか?
A. 2つ目は、うちからその人に提供できるものがあるかです。うちは求めているけど、その人がうちから得られるものがあまりないなら、お互いにとって良くないので。
細かい話をすると、最近は「素直かどうか」を一番見ていますね!あとは、コミュニケーションがちゃんと取れるかどうかです。
これから
Q. 仕事で後悔していることはありますか?
A. もっと失敗しておけばよかったと思っています。会社員時代の上司がとても仕事ができる方で、「好きに動いていいよ」と言ってくれてはいたんですが、何においてはその人は答えを持っていたんです。結局、「上司の数ある答えの中でどの手を打つか」という状態でした。
もっと怒られてもいいし、アホだなと思われてもいいから、いろんなことにチャレンジして、経験を積んでおけばよかったなと思います。
Q. 独立してからは、違いましたか?
A. 会社員の時は、失敗してもそこまで大きなリスクを背負う立場じゃなかったんですよね。独立すると、1つのミスが命取りになる可能性もあるので、今思うと、あの時にもっと失敗しておけばよかったです(笑)
Q. これからどんな人生を送りたいですか?
A. 良くも悪くも、未来が想像できない人生です!大失敗はしたくないんですけど、大失敗するか大成功するか分からないような人生を送りたいと思っています。高専3年の時に未来が見えてしまってから、ずっと変わっていません。
だから、状況によってはお金を持っていても手放す可能性はあります。たとえば、1億円の現金があって、「このまま死ぬまでこれを続ければお金は貯まり続ける」と分かった瞬間に、「それはやめて、1億円をどこかにぶち込もう」となるかもしれません(笑)今は1人じゃないので簡単にはできないですけどね。1人だったら、もっと大胆に動くと思います。
プライベートのこと
Q. 最後に、プライベートについても教えてください。一番幸せな時間は?
A. 規則正しい生活をしている日の午前中です!土曜の朝にコーヒーを飲んで、ジムに行って、朝ごはんを食べて、漫画を読む。そういう時間が一番いいです。
昔は酒を飲んでワイワイするのが一番楽しいと思っていたんですけど、あれは、ただストレスを発散していただけでした(笑)
Q. 最近ハマっていることは?
A. 運動全般です。休みの日は東京から離れて、千葉とか埼玉に行きます。ビルから離れたのどかなところで運動すると、すっきりするんです。田舎者なのかなと思います(笑)
Q. 田舎が好き、ということですか?
A. ただ、田舎すぎるとつまらないので、千葉や埼玉くらいがちょうどいいです。遊ぶところもあって、ちょっと歩けば静かなところもある。海外もビーチやリゾートが好きで、買い物もできて、人混みから外れたところにも行ける、というのがいいですね。
Q. 他に好きなものはありますか?
A. 寿司が好きなんです!地元が寿司が盛んな地域なので。東京で探しているのが、客単価が1万〜1万5000円くらいで、青魚が臭くなくて、コースで握りしか出てこない寿司屋なんですよ。なかなかなくて(笑)なければ自分で作りたいと思っています。
仕事でも、自分が欲しいものを作る、利益はそんなに出なくていい、という事業をやりたいんです。
Q. 河合さんを一言で表すと?
A. 変人です(笑)
突拍子もない行動を急にするって言われることが多いので、変人が1番しっくり来るのかなと思いますね。