「#やり直す。という挑戦。」第6回は、スタジアムで事業推進部長を務める但木祐太さんです。
「コーポレート」と聞くと、リスクを避け、事業にブレーキをかける部署をイメージする人も多いかもしれません。けれど但木さんは、その常識に、まったく違う答えを持っています───。
新卒で人材派遣会社に一期生として入社し、支店長、東京拠点、東日本エリアの統括部長、本社の営業戦略部、そして買収先企業の取締役と、事業の現場と管理の両方を渡り歩いてきた但木さん。「コーポレートはcost centerではなく、profit centerであるべきだ」という言葉には、その経験に裏打ちされた確信があります。
記事では、リスクとどう向き合い、どこまで攻めるかのラインを引くのか。そして、前職で上場フェーズを経験しながらも"主役ではなかった"という感覚から、スタジアムで"今度は自分が主人公として"会社をつくっていくと決めた背景まで、たっぷり伺いました。
「部署を越えて、会社をつくる。」──事業推進部長・但木が描く、スタートアップのコーポレート像 https://note.com/stadium_fan/n/n416a5157ce2f
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