What we do
マンションやオフィスのエレベーターホールに設置したデジタルサイネージ広告。
そのビジネスモデルを最初に作り、アジアで圧倒的なシェアを誇るのがフォーカスメディアグループです。
現在では、シンガポール・上海・北京・ジャカルタ・バンコク・ハノイ・ソウル等、
アジアの大都市でこの「エレベーター広告」のメディア展開をおこなっています。
とはいえ、日本市場はまだ立ち上げフェーズ。
2023年に首都圏で本格展開をスタートし、2025年には関西支店を設立して関西・名古屋圏にも進出。
2025年7月にはメディア規模500面、11月には1000面を突破するなど、現在急速に規模を拡大しています。
また10月から、エレベーター広告の運用に加えて、広告枠の販売も開始し、
まさに「メディア」としての一歩を踏み始めました。
Why we do
私たちがつくりたいのは、 単なる広告枠ではなく、「家のなかの新しいメディア」です。
エレベーターの待ち時間は、 誰もが毎日必ず通る、数少ない“ノイズの少ない時間”。
この空間に、 暮らしに役立つ情報 ・信頼できるブランドメッセージ ・地域や人をつなぐコンテンツを届けることで、 広告のあり方そのものをアップデートしたいと考えています。
日本市場はまだ立ち上げ期。 だからこそ、設置の仕方も、提案の型も、正解はありません。
一緒に試行錯誤しながら、 「日本におけるマンションサイネージのスタンダード」を つくっていける仲間を探しています。
How we do
フォーカスメディアジャパンには、
「自分で考えて、動いて、形にする」ことを楽しむ文化があります。
日本市場はまだ成長の途中。メンバーの平均年齢も29歳と若い組織です。
だからこそ、職種や年次に関係なく、一人ひとりの判断やアイデアが事業の方向を変えていきます。
「もっとこうした方がいい」と思った瞬間に、自ら提案し、実行できる環境です。
決まった型に合わせるより、型そのものをつくることにワクワクできる方を歓迎します!