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What we do

わずか1年で累計登記件数は5,000件突破!急成長中です!
OpenNetworkLabで最優秀賞を受賞!日経にも掲載!
「そうぞくドットコム」という、煩雑な相続手続きを効率化するプロダクトを提供しています。 人が亡くなった時に発生する相続手続きは、細かいものまで含めると50種類以上あると言われています。各種手続では、証明書の取得、申請書の作成などの煩雑な作業が必要で、また役所や銀行を含めた対応機関は窓口業務が基本で非効率な手続きとなっています。 当社はこれらの課題解決のため、まずは不動産の相続手続きに特化した「そうぞくドットコム不動産」をリリースしました。このサービスを利用することで、ユーザーは役所に行かなくても手続きを完了することができます。また不動産を何件所有していても定額料金と誰でも安心してご利用頂けるサービスとなっています。 そうぞくドットコム不動産 https://so-zo-ku.com/ 2020年の正式リリース以降わずか1年で、登記された不動産の数は5,000件を超え、急成長を遂げています。今後は不動産だけでなく、預貯金の名義変更、相続税の申告、また遺言書の作成など「そうぞくドットコム」を1つのブランドとして、様々な相続領域に展開する予定です。 ■今後の構想 「そうぞくドットコム不動産」を皮切りに新規サービスを立ち上げ、日本という超高齢社会の相続手続きの課題を解決する様々なサービスを創り上げていきます。 相続手続きの課題は、認知症や介護など「人が亡くなる前」から発生します。これは、社会的に大きな影響を及ぼすとされる「2025年問題」ともリンクしてくる課題です。 また、相続手続きのDXを加速させるには、金融機関、自治体などの対応機関にイノベーションを起こさなければいけません。一朝一夕には変えられませんが、これまでに培ってきたノウハウやデジタルアセットを使って、この領域にもチャレンジしていきます。 高齢社会を見据えた大きいマーケットで社会不便をテクノロジーによって解決していく、そんなサービスを共に創り上げていきませんか? ■資金調達リリース 相続手続きのDXに取り組むAGE technologiesが、シリーズAラウンドでDGベンチャーズ及びカカクコムより総額2億円の資金調達を実施(2021.6.16) https://age-technologies.co.jp/news/356/ ■受賞歴 OpenNetworkLab18th Demoday(2019.4.11) BestTeamAward(最優秀賞)/ AudienceAward 受賞 https://age-technologies.co.jp/news/press/338/

Why we do

2021年にコーポレートサイトをリニューアルしました!
AgeTechは欧米を中心に新サービスが台頭している分野です!
OurMission:高齢社会にテクノロジー革命を起こす AGE technologiesは、超高齢社会となった日本に起こる課題をテクノロジーによって解決し、人生100年時代を支えるNo.1テックカンパニーを目指します。 日本の高齢化率は28%を超え、4人に1人が65歳以上という”超”高齢社会へと突入しています。わたしたちは、少子化と人口減少が同時に加速する日本において、誰もが安心して暮らせる社会を創るために、医療、介護、予防、住まい、生活サービス、そして相続など、あらゆる分野でのテクノロジー革命を起こします。 ▶︎取り組む事業領域 “AgeTech(エイジテック)”と呼ばれる、高齢社会の課題解決のためのテクノロジー分野を、中長期的に当社が取り組む最大市場としています。AgeTechは金融、住宅、医療、生活・サービスなど複数の事業ドメインから構成され、高齢者だけでなく、その家族など、世代を超えた人々や地域社会によって成り立つ分野です。私たちはまずはDXによるインパクトが最も大きい「相続手続き」において、テクノロジーを通じた変革(ゲームチェンジ)を行います。

How we do

平均年齢28歳!様々な経歴を持つメンバーが集まっています!
オフィスは12月に移転したばかり!今年中にまた移転予定!?
私たちはレガシーな領域に変革(ゲームチェンジ)を起こすために、視座を高く保つこと、高質なコミュニケーションを取ること、学び続けることを大切にしています。 このことは、私たちが掲げる3つのValuesに詰まっています。 ▶長期思考で仕掛ける 外から見れば一夜にして起こったように見える大きな変化にも、深く分析すれば必ず長い準備時間があります。レガシーで巨大な領域に挑戦するからこそ、一層着実に準備を整え、世の中に働きかけていく必要があると考えています。 そのために、日々の仕事を実行する一方で、一人で考える日や半日議論し続ける日をあえて作り、目先の忙しさに囚われない文化を作り上げています。 ▶違和感を見逃さない 成功のためには、間違いや失敗に気づき、受け入れる必要があります。 しかし失敗には、テストや受験のようにある日結果がわかるものもあれば、じわじわと忍び寄ってくる、気づきにくいものもあります。 だから私たちは、経営指標の公開やダッシュボードの整備、定期的な認識合わせを通して、事業や組織に潜む違和感を見逃さず、フラットな立場で議論を尽くし成功へと導きます。 ▶知識を以て想像する 精度の高い、しかも実現可能な想像をするには、まず自分の土台を支える知識が必要です。 解像度の高い知識を得るために、積極的に情報をインプットするだけでなく、知識を得るために手を動かして、貴重な一次情報を獲得しています。 得た知識は社内の情報共有サービスに蓄積され、誰でもアクセスすることができます。 私たちは、このような知識を土台に、私たちにしかできない変化を起こします。