目次 1. 「30歳オーバー・未経験」からの再出発。年齢という壁
2. ラグビーで培った「One for all」の精神は、営業でも最強だった
3. 年功序列は一切なし!入社3年でマネージャーへ圧倒的スピード昇格
4. 「今からじゃ遅い」と諦めていませんか?
5. さいごに:共にスクラムを組み、勝利を分かち合う仲間を待っています!
1. 「30歳オーバー・未経験」からの再出発。年齢という壁 お疲れ様です!株式会社アシストの採用担当です!
転職活動において、よく「30歳の壁」という言葉を耳にします。 「30歳を過ぎてから未経験の業界に飛び込むのは遅すぎる」「今からじゃ20代の若手には勝てない」……そんな不安から、本当は挑戦したいのに無難な道を選んでしまう方は少なくありません。
しかし、アシストの「完全実力主義」の前では、年齢なんてただの数字です。 今日は、長年ラグビーに人生を捧げ、30歳を超えてから未経験でアシストへ入社し、現在入社3年目にして「マネージャー」として組織を牽引している男(T.S.)の熱いストーリーをご紹介します!
2. ラグビーで培った「One for all」の精神は、営業でも最強だった T.S.は長年、ラグビー選手として泥まみれになってフィールドを駆け回っていました。 現役を引退し、30歳を過ぎてからの新たなキャリアとして彼が選んだのが、年齢や社歴に関係なく成果で評価されるアシストの営業でした。
最初はパソコンの操作も、営業のトークも右も左も分からない状態。20代の若い先輩から教えを乞う毎日でした。普通ならプライドが邪魔をしてしまいそうな状況ですが、彼にはラグビーで培った強靭なメンタルがありました。
「ラグビーに比べたら、タックルされて骨が折れるわけじゃない。失敗したって死ぬわけじゃないんだから、何度でも前に出るだけです」
アシストの「成功の地図(マニュアル)」を愚直に吸収し、何度断られても泥臭くテレアポを続け、商談に向かう。 さらに、ラグビーの「One for all, All for one(一人はみんなのために、みんなは一人のために)」の精神はビジネスでも最強でした。自分の数字だけでなく、常にチーム全体が勝つための動きを意識していた彼は、またたく間に周囲からの信頼を勝ち取っていきました。
3. 年功序列は一切なし!入社3年でマネージャーへ圧倒的スピード昇格 年齢のハンデも、未経験の壁も、圧倒的な行動力とチームへの献身性でぶち破ったT.S.。
アシストの評価制度は完全にフラットです。「30歳を超えて入社したから、出世コースから外れる」なんていう古い年功序列は一切ありません。 結果を出した人間が、正当にポジションと報酬を手にする。そのルール通り、彼は入社からわずか3年というスピードで「マネージャー」へ昇格しました。
今では数十名の部下を束ね、かつて自分が先輩にしてもらったように、今度は自分が若手たちに熱い言葉をかけ、背中を押す頼れるリーダーとして活躍しています。
4. 「今からじゃ遅い」と諦めていませんか? T.S.の活躍は、私たちに一つの事実を教えてくれます。 それは、「本気で挑戦するのに、遅すぎるスタートなんてない」ということです。
「30代だから…」 「未経験だから…」 「もう若くないから…」
もし今、そんな言い訳で自分の可能性に蓋をしているなら、非常にもったいないです。 アシストには、過去の経歴や年齢を理由にあなたの挑戦を笑う人間は一人もいません。むしろ、本気で人生を変えようと飛び込んでくるその「覚悟」を、全力で受け止め、引き上げる環境が整っています。
5. さいごに:共にスクラムを組み、勝利を分かち合う仲間を待っています! スポーツの世界と同じで、ビジネスも「どんな環境で、誰と戦うか」で結果は大きく変わります。
アシストは、一人ひとりが本気で数字を追いかける個人戦の側面もありながら、最終的にはチーム全員でスクラムを組み、一緒に目標を達成して喜びを爆発させる「ノーサイド」の温かさがある会社です。
「スポーツで培った熱量やチームワークを、ビジネスの世界で爆発させたい!」 「年齢を言い訳にせず、もう一度本気でトップを目指したい!」
そんな熱い闘志を秘めている方、ぜひ一度カジュアル面談でお話ししましょう。 過去の経歴は一切問いません。あなたからの力強いエントリーを、メンバー一同お待ちしています!