Value
より速く、より良いアウトプットを出し続けるために
代表
代表取締役社長 兼 CEO
内村 安里(Asato Uchimura)
大学卒業後、ベンチャー企業を経て2003年より株式会社ディー・エヌ・エーへ。ECコンサルティング部門マネージャー、モバイル広告事業立ち上げ、広告営業部門マネージャー、マーケティング・広告宣伝部門マネージャー等を歴任し、2011年末に独立。独立後はゲーム開発会社、家電メーカー、プロスポーツクラブ等、様々な業種の事業立ち上げを支援。2019年12月、株式会社スカイディスク 代表取締役社長 兼 CEOに就任。
▼社長就任までのストーリーはこちら

株式会社スカイディスクの求人情報
会社概要
<拠点>福岡本社、東京オフィス、関西オフィス(完全リモートワーク)
<創業>2013年10月1日
<事業>AIを活用したDX支援
<特徴>
・製造業を中心に100社・300件超のDX支援実績
・ハードウェア・設備を含めたワークフロー設計・開発
・導入しやすい月額SaaSプロダクト開発・提供
そのほか:
経済産業省 J-Startup選出 / NEXTユニコーン 連続選出
事業紹介
2022年6月現在、主に2つの事業(SaaS事業・DXソリューションスタジオ)を展開しています。
SaaS事業
製造業の生産性向上に欠かせない生産計画システム(生産スケジューラ)を、AIを活用したSaaSプロダクトとして開発・提供しています。
- 「非エンジニアである製造業の方が自分たちで理想の生産計画システムを作成できる」をコンセプトに、誰でも簡単にマスター設定やツール操作ができるよう独自エンジン(特許)を開発。
- AI生産スケジューラ「最適ワークス」として2022年10月正式リリース。2022年3月末時点ですでに40社以上の企業様から利用申込いただいています。

AI生産スケジューラ 最適ワークス | 最適な生産計画をサクッと立案
DXソリューションスタジオ
製造業のお客様と二人三脚でプロジェクトに取り組みながら、新規事業開発を行っています。
- 2013年の創業からこれまで、大手製造業を中心に350以上のプロジェクトに取り組んできました。製造業の様々な課題解決への取り組みが新規事業を生み出す土壌となっています。
- SaaS事業(最適ワークス)もDXソリューションスタジオの案件から生まれたサービスです。
スカイディスクの"これまで"と"これから"
SKYDISCの働き方
💻リモートワークの働き方を具体的に知りたい!
- スカイディスクでは、原則としてフルリモートワーク勤務です。ただしお客様先への訪問や来客、社内ミーティング等で出社する可能性はあります。
- 定められたコアタイム(11:00-16:00)はバーチャルオフィスの「Gather」に出勤。気軽な話かけを可能とするルールやチームメンバーを近くの席に配置することにより、コミュニケーションの活性化を実現しています。
- お客様との打ち合わせや、より集中して議論を実施する際にはWeb会議サービス Zoomを活用。快適な業務環境を整備しています。
- 社内のチャットツールにはSlackを採用しています。
<あるカスタマーサクセススタッフの一日の働き方>
9:00 勤務開始・仮想オフィス gather へ出社
11:00 カスタマーサクセスチーム朝会でスタンディングミーティング
12:00 昼食休憩
13:00 お客様との打ち合わせ in Zoom
14:00 お客様からのフィードバックを受けた開発要望インプット
15:00 翌日のお客様との打ち合わせに向けた要件整理や資料作成
18:00 仮想オフィス gather から退社
<Gatherを活用したチーム朝会>
<社内MTGではZoomを活用して意見交換>
<Zoomを活用したエンジニアによる社内勉強会>