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What we do

■事業内容 ・遠隔接客サービス「RURA」 サービスページ:https://timeleap-rura.com/ イメージ動画:https://www.youtube.com/watch?v=BjCzqX1n_IM ■RURAとは? 遠隔接客サービス「RURA」は、インターネットを通じて店舗の接客を遠隔地から行なうことができるサービスです。対応スタッフが画面に表示される対面接客や、アバターを通しての接客などを選択することができます。少人数で多拠点の接客ができる点が特長で、この機能によって約30店舗の受付を3名で実施しているクライアントもいらっしゃいます。 店舗経営は、労働人口の減少という社会的な背景により、人手不足や採用難、採用コストの高騰など様々な課題を抱えているのが現状です。 私たちは「RURA」によってそれらの課題を解決していき、また働く側にとっても、接客業における新しい働き方を実現できるような世の中を目指しています。

Why we do

VISION
MISSION
VISION:最も大切なことに時間を使える世の中 MISSION:労働をなくす 人類は、年間2000時間もの時間を、働くことに費やしています。何百年もの間、当たり前のように。 最も大切なことに時間を使える世の中というビジョンを実現するにあたり、この「働く」という構造の中に、大きな課題があるのではないかと考えました。 私たちは、「働く」をふたつに分類しました。 ひとつ目がやりたいという意思の元に働く「仕事」、ふたつ目が生活のために仕方がなく働く「労働」。 もしも、ロボティクスなどのテクノロジーで労働を置き換えることで、労働そのものをなくすことができれば、そしてそこで働いていた方々にお金が循環する仕組みを構築することができれば、多くの人を労働から解放しもっと大切なことに時間を注げるような世の中を実現することができます。 私たちは「労働をなくす」をミッションに掲げ、 最も大切なことに時間を使える世の中というビジョンの実現を目指します。

How we do

タイムリープでは、いちばん大切なこととして、「たのしむ」ということをコア・バリューとしています。 そして、その「たのしむ」について、3つのバリューを定めています。 1, 「チームで働く」ことをたのしむ 好きな人と働くから、仕事がもっと楽しくなる。ひとりじゃないから、補い合える。いい伝播が生まれて、モチベートし合える。 だから、タイムリープはチームで働くことを大切にしています。 そんなチームであるために、多様性や新しい発想を受け入れるやわらかさと、周りへの敬意を持つことが重要だと考えています。 2, 「常識にとらわれない」やり方をたのしむ 常識や、今までのやり方にとらわれずに「どうやったら達成できるか?」と考えることで、新しい方法が見つかる。速度が上がる。 速度が上がると、もっとたくさんの経験ができる。こうやって、チームも個人も一緒に成長していきたいと考えています。 世の中を変えていくチームなんだから、常識にとらわれずに行こう。 3, 「ひとりひとりが作る」ことをたのしむ ポジションや職種に関係なく、会社もプロダクトもみんなで作る。誰かが作ってくれるわけでなく、全員が「作っているひとり」です。 いろんな意見が出るからこそ、もっと良いものになっていく。そして良いものは、作るのも広めるのも楽しい。 そうあるために、ひとりひとりが作るという考え方を大切にしていきます。