What we do
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事業内容
【ブランドづくりのパートナーになる】
「AI時代のクリエイティブ戦略に、ブランドグロース・ディレクターを」
私たちは、広報・コミュニケーションにおける課題解決企業です。2つの事業で、企業、大学、自治体の広報・コミュニケーション支援をしています。
コーポレートサイトURL:https://wordlogy.co.jp/
<ブランドグロース事業>
当社の主事業「ブランドグロース事業」では広報パートナー領域、Web制作/運用領域、SNS領域、各種コンテンツ制作といった領域に分けて事業を展開しています。
広報パートナー領域では、広報チームの一員として企業にジョイン。広報として役割を担当しながら、課題を見つけていきます。
Web制作/運用領域、SNS領域、各種コンテンツ制作では、企業様の課題に合った形で、ウェブやSNS、グラフィック関連のクリエイティブ制作・運用を通じて、企業の支援をしています。
広報パートナー領域で見つかった課題を、他領域のクリエイティブ施策で解決提案をすることもありますし、単発のクリエイティブ制作案件の依頼もあります。
作って終わりではなく、お客様の本質的な課題解決に伴走し、信頼・安心・企業の特色といったブランド価値を向上させていくのが私たちの役目です
過去実績:https://wordlogy.co.jp/case
<ライフカルチャー事業>
ブランドグロース事業で培ったノウハウを活かして、健康・環境領域で自社メディア『くらしとエコと』を運営しています。
『くらしとエコと』は、「今日の充実」をテーマに、心・体・環境に良い選択を提案するメディアです。今、SDGsをはじめとして、自己と社会の関係性や在り方、そして環境への関心が高まっています。「今日一日を充実させること」「自分を含む周囲の環境を考えること(衣食住・コミュニケーション/自然環境)」が、well-being実現において大切ではないかと考え、メディアをスタートしました。
くらしとエコと:https://www.kurashitoecoto.jp/
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Wantedlyでは、主にブランドグロース事業の営業、またブランドグロースディレクターを採用しています。ぜひいろんな方々と繋がることができたら、嬉しく思います。
Why we do
代表_大串
オフィスの雰囲気です。
時代が大きく変化しているから、というのが私たちの考えであり、答えです。
そして、これまで制作会社が行ってきた「依頼された制作物を作って終わり(公開後はお客様に関与しない)」の関係性を変えたく、本事業をスタートしました。
様々な手法を用いながら、お客様の広報・広告戦略に伴走していくのが私たちの役割です。
【組織と組織、組織と個人のコミュニケーションが大きく変わるAI・SNS時代】
現在ほど、組織と組織、組織と個人のコミュニケーションが変わっている時代はありません。かつては情報発信といえばマス広告やプレスリリースが主な手段であり、代理店を通じた一方通行のコミュニケーションが主でした。
しかし、ネットの登場、そしてSNSの発達によって直接的・双方向のやり取りが可能になりました。代理店を挟まず、様々な手段を会社自身がコントロールしながら、顧客、取引先、その先にいるエンドユーザーとコミュニケーションを図る時代になっています。
【クリエイティブ制作を取り巻く環境も、大きく変わっている】
またクリエイティブ制作を取り巻く環境も大きく変わっています。かつては、広告の効果測定はできず、広告代理店や制作会社が時間をかけて作ったクリエイティブを発信し、あとは効果が出るのを待つだけ、、、というやり方しかありませんでした。
このような従来のやり方を踏襲する現場もありますが、今では高機能のデザインツールを低価格で使うことができるため、誰もが気軽にクリエイティブ制作ができるようになっていますし、AIの登場により、そのハードルはさらに下がっています。
効果測定もしやすい時代です。簡単に反響を始めとした効果測定ができ、効果測定を元にクリエイティブを柔軟に変化できるようになりました。
【ブランドグロースディレクター:変化する時代に必要なのは、ツールを駆使し、柔軟に対応するディレクター】
そんな変化する時代に必要なのは、コミュニケーションを手法を適切に選別し、検証を繰り返しながら成果を追求すること。その舵取りをクライアント企業とともに行い、決断力と判断力を持って伴走するディレクターの存在だと私たちは考えています。
AIが隆盛する時代ですが、AIが吐き出す内容をきちんと精査し、最後は知見と行動力を持って決断する人の存在の重要性は、今後ますます高まっていくと思っています。
私たちは、そのような力を持った広報領域で活躍できる人材を、ブランドグロース・ディレクターと名付けました。
【ブランドグロースディレクター】
ブランドグロースディレクターは、企業や大学、自治体のブランド価値を中長期的に高めるため、戦略設計から日々の実行・改善までを一貫して担う役割です。ウェブやSNS、広告など多様なチャネルを横断し、課題発見・データ分析・クリエイティブ制作を統合しながら成長のサイクルを構築します。「つくって終わり」ではなく、成果が生まれるまで伴走するパートナーとして、ブランドの認知・信頼・成果を総合的に引き上げるポジションと、私たちは定義しています。
How we do
私たちの理念、ビジョン・ミッション・バリュー&行動指針
当社は主に、営業・ブランドグロースディレクターで役割を分けています。
その他に、社内に制作物を制作するデザイナー/コーダーや、営業サポートの役割を担っている人材がいます。
法人営業で案件を獲得し、ディレクターが課題解決に伴走するという構図は他企業だと同じだと思っています。ただ、我々の場合は「作って終わり」ではなく、本質的な課題解決を目指しているのが大きな違いです。
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【私たちの強み】
①事業構造と課題を捉えた上で、本質的な提案を実践します
ただ情報を組み合わせる。そんな制作会社も多い中、当社では、密なコミュニケーションを通じ、事業構造と事業全体の課題を適切に捉えた上で、最適なソリューションを提案します。
②アウトプットの「型」に捉われず、自由な発想を大切にします
ウェブサイト、広告運用、SNS、また冊子制作や動画制作など、手法に捉われず、提案を実施。アウトプットの「型」に捉われないことで、本質的な課題解決に向けて取り組みます。
③「クリエイティビティ」「テクノロジー」「数値での成果」を大切にします
制作物そのもののクオリティはもちろん、その結果がどうだったか。価値を高めるために、テクノロジーを積極的に取り入れているか。クリエイティビティとテクノロジーを掛け合わせることで、「数値」での成果も大切にします。
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他の制作会社よりも対応領域が広いかもしれません。しかし、お客様の課題を本当に解決するならば、知見を広げながら、対応領域を広げていくのがイチバンです。
お客様に伴走するから、事業理解力×コンサルティング力×提案力が身につきます。
ぜひ、興味が合ったら一度お話ししましょう!