アドネス社で、社会のために活躍する
スタッフを紹介するシリーズ第15弾です。
今回は、アドネス社デザジュクマーケ担当の小山氏(24歳)の紹介をさせていただきます。
■夢に向かって走り続けた日々
サッカー少年だった小山氏。
プロ選手になることを夢見て、海外でチャレンジしたものの、残念ながら夢は実現しませんでした。
日本に戻ってきてからは、しばらくニート生活を送るものの本当にこれでいいのかなと虚無感に苛まれる。
ただ「このままじゃダメだ」という気持ちが強くなっていた時、SNSで見かけたアドネス社の広告が、思わぬ転機になったんです。
■思いがけない出会い
たまたま登録してたアドネス社の公式LINE。
そこでマーケター募集の案内が届き、「ここだ!」と直感が働き、そのまま応募。そして次の日には、面接を受け、その日にジョイン。
■ゼロからのスタート
最初はアドネス社の主力サービスであるセンサーズ(現:スキルプラス)のカスタマーサポートからスタート。
毎日のように受講生から届く質問は、わからないことだらけで大変だったけど、少しずつ頑張って覚えていきました。
そんな中、ジョインして2ヶ月が経った頃、デザイナー養成スクール「デザジュク」のマーケティング担当の声が掛かったそうです。
ようやく慣れてきたカスタマーサポートの仕事から、今度は、デザイナー向けのマーケティングの仕事が舞い込み、また一から仕事を覚えていかなければならない不安がありましたが、めげずに一生懸命取り組みました。
■自分なりの居場所づくり
そもそも小山氏は、今までサッカーしかやってなかったためデザインの右も左もわからない素人で最初は不安だったそう。
ただ、運営面でサポートすることで貢献できると気付き、サッカーでは果たせなかった目標を、今度は裏方として人の役に立ちたいと思い、1年経った今では「デザジュク」になくてはならない存在に成長しています。
■新しい一歩を踏み出すあなたへ
もし今、あなたが自分の夢が叶わなず絶望してるなら、それは人生のチャンスなのかもしれません。
小山氏のように、思わぬところで自分の活躍できる場所が見つかるんです。
大切なのは、諦めずに頑張り続けること。
それが必ず、自分らしい場所につながっていきます。
アドネスでは、小山氏のようなチャレンジ精神に溢れた仲間を募集中です!
弊社で新しいスタートを切ってみませんか?