What we do
▼「自分のモノサシ」で見つける長期的な幸せ。本質的なマッチングの場づくり
私たちは、「世界で最も人を幸せにしている会社」を目指すベンチャー企業です。 現在の採用市場は、社会のモノサシによる「正解」を優先し、人を右から左へ流す作業になってしまっています。その結果、多くの人が入社後にギャップを感じ、早期離職が後を絶ちません。
ルビーインは、この構造を変えます。 主軸サービスである逆求人型就活イベント「ウェルハンティング」などを通じて、学生が徹底した自己分析から「自分らしさ」を見つけ、その本音を企業へ直接プレゼンし、1対1で本音で語り合う場を創っています。 私たちが提供しているのは、単なる内定承諾という「点」ではなく、自分のモノサシで納得のいく選択をし、入社後にその人がイキイキと働ける「長期的な幸せ」を見つけるきっかけです。
Why we do
▼建前も、演技も、いらない。「自分のモノサシ」で生きる人で溢れた社会を。
「就活は、いつから自分を偽るゲームになったのか?」 企業が求める「正解」を予想し、自分の本音に蓋をして内定を奪い合う。そんな社会の基準で掴み取った結果では、本当の意味で自分を認め、満たすことはできません。
代表の千手が考える「幸せ」とは、「自分のことを100%受け容れ、自分のことが好きで、未来の自分に期待できている状態」です。そのためには、偽らず「自分らしく生きるきっかけ」が必要です。 私たちのビジョンは、「世界で最も人を幸せにしている会社」。 そのためには、まず自分たちが「建前」を捨てなければならない。「本音で語り、本質でマッチングする」。 この極めてシンプルで、今の日本で最も難しい挑戦を本気で成し遂げ、世の中に「人を幸せにする事業」を残したいと考えています。
How we do
▼ビジョンが生み出す圧倒的な熱量、全国へ波及するデジタルな繋がり。
現在の主軸サービスは、逆求人型就活イベント「ウェルハンティング」です。学生も企業も本音で語り合える場を作るため、私たちは「仕事である前に一人の人間として相手に向き合う」ことを大切にしています。そして、「誇れるか」「人のため」「自責思考」「挑戦」「できる理由」「全体最適」という6つのコアバリューをもとに業務を行っています。
社員は現在6名で、週3日の出社をベースとしたハイブリッドな働き方を採用。また、フルリモートで参画する業務委託や学生インターンメンバーも、私たちにとって欠かせない仲間です。リアルの場だけでなく、オンラインでの深い対話や時には泥臭い議論を通じて、「本音の熱量」を全国へ波及させています。 単なる効率化のためのリモートではなく、同じ思想を共有する「プロフェッショナルの集団」として機能すること。このバランス感覚こそが、ルビーインの着実な成長を支えています。