1
/
5

All posts

役員インタビュー ver.1  CPOが語るBackofficeForceの未来

採用・組織づくりの経験を武器に、バックオフィス業界の変革を牽引する——。今回ご紹介するのは、代表の右腕として事業・サービスの設計から採用までを柔軟に担い、組織を劇的に進化させてきた、伊澤さんです。目指すは、属人化やDXの遅れが課題となっているバックオフィス業界の変革。事業設計のプロとして、現場に眠るナレッジを仕組みへと昇華させることで、再現性のある高品質な支援サービスの再定義を牽引しています。「成長のためには何でもやる」という静かな覚悟を胸に、サービスを社会のインフラへと育て上げる視点と組織の現在地、そして見据える未来についてお伺いしました。「事業・サービス設計のプロ」が、バックオフィス...

「すぐに活躍する」ための研修とは何か―BackofficeForceの研修が変える新卒の成長スピード

こんにちは!BackofficeForce株式会社 採用担当です。新卒入社と聞くと、「まずは研修で基礎を固めてから、少しずつ実務へ」そんな流れを想像される方も多いのではないでしょうか。BackofficeForceにおける研修は、その一般的なイメージとは少し異なる位置づけにあります。私たちが考える研修の目的は、「守られる期間」をつくることではなく、「すぐに現場で価値を出せる状態をつくること」です。今回は、BackofficeForceが新卒社員に実施している研修について、その考え方と内容をご紹介します。研修はゴールではなく、実践のスタートラインBackofficeForceの研修は豊富な...

中途社員インタビュー ver.3 コンサルタントが語る仕事の魅力

労働人口の減少や業務の属人化により、多くの企業がバックオフィスの人手不足という深刻な課題に直面しています。そんな中、テクノロジーと仕組み化を駆使して「管理部門の業務改善・安定運用」を追求しているのが、当社のコンサルタントの仕事です。今回お話を伺ったのは、事業会社の経理・人事労務の経験を経て、当社へジョインしたHさん。なぜ長年築いてきた「事業会社のバックオフィス」のキャリアから、コンサルティングの世界へ飛び込んだのでしょうか。まもなく入社3年目を迎え、現在「案件立ち上げの型化」という事業の根幹を支えるミッションに挑むHさんに、仕事への向き合い方や当社で描く未来について語っていただきました。...

中途社員インタビュー Ver.2 コンサルタントが語るBackofficeForceの魅力

属人化してブラックボックス化した業務を、専門的な知識・経験を有したコンサルタントが整理し、可視化することで再現性の高い状態を実現する。BackofficeForceのコンサルタント職は、お客様の「困った」を「安心」に変えるプロフェッショナルです。今回は、税務と社内SEの両方を経験してきたメンバーにインタビュー。現在の業務の面白さやコンサルティング業務を行う上で大事にしていること、そしてこれからの挑戦について詳しくお話を伺いました。ーこれまでのご経歴と、転職活動で大切にしていた価値観を教えてください。新卒で税理士法人に入社して約6年間勤務し、主に中小企業の会計・税務の顧問業務や月次の記帳代...

「実務・最適解への対話・キャリア」から紐解く、BackofficeForceの価値観

こんにちは!BackofficeForce株式会社の採用担当です。「バックオフィス」という言葉から、どのような仕事・職場を想像されますか?静かな環境で、一人ひとりが淡々と定型業務を行う。もしそのようなイメージをお持ちなら、BackofficeForceの社風と価値観はそのようなイメージを塗り替えるものかもしれません。今回は、「実務」「対話」「キャリア」3つの観点から、BackofficeForceが大事にする価値観について詳しくご紹介します。実務こそが最大の学び ──3ヶ月間の実践型オンボーディングがコンサルタントの基盤を作る多くの場合、新メンバーに対する入社後研修はマニュアルの読み込み...

新卒入社社員インタビューVer.1 新卒1年目で感じた成長とは

新卒1年目から複数の企業を担当し、実務の最前線に立つ。BackofficeForceには、圧倒的なスピードで成長できる環境があります。今回は、25卒入社の佐藤さん(写真右から1番目)に、就活時のエピソードや1年目として感じた成長、そしてこれからの目標を伺いました!【就活時のエピソード・入社理由】― 就活時の「軸」や「大事にしていた価値観」は何でしたか?誰かのサポートができる仕事に就きたい、という想いは就職活動の軸として持っていました。背景としては、大学時代に授業やインターンを通じて取り組んだ、ある事業の経験があります。その活動では、中学生・高校生と一緒に「やりたいこと」を見つけるところか...

中途社員インタビュー Ver.1 営業部長が語るBackofficeForceの魅力

40代の新たな挑戦として未経験のマーケットに飛び込み、組織作りと事業作りを牽引する——。今回ご紹介するのは、営業部長として第一線を走りながら、若手・中堅メンバーの育成にも力を注ぐ和田垣さんです。営業として、そしてリーダーとして、大切にしている価値観やこれからの挑戦について伺いました。ーBackofficeForceの初印象は、どのようなものでしたか?「これから進化する組織」ですかね。次のステージに上がろうと試行錯誤しているフェーズだと感じていました。代表と話した時に、事業拡大に向けてここから新たな施策にどんどんチャレンジしていきたい、勝つ事業を作りたい、そのための強い組織作りをしていきた...

26卒内定者インタビュー第1弾 インターンシップを経て入社を決めた理由

BackofficeForce株式会社では10月2日に内定式を執り行い、内定者7名中6名の方が参加し将来の夢や社会人としての決意を表明しました。今回は、インターンシップを経て入社を決断したYさんへインタビューを実施。内定承諾の理由や今後の目標について語ってもらいました。「ここでなら成長できる」と思った理由―数ある企業の中で、最終的にBackofficeForceへの入社を決めた理由は何ですか? 「人」と「成長環境」に惹かれた部分が大きかったです。 最初は内定をいただくつもりでインターンを始めたわけではなかったのですが、実際に働いてみて、業務を教えてくださる方々が本当に良い方ばかりでした ...

仕組みづくりで、会社を動かす——バックオフィスの変革を実現する仲間を募集

すっと解決、ずっと安定。バックオフィスから企業を支える「BackofficeForce」「すっと解決、ずっと安定。」このスローガンには、「人材不足という喫緊の課題をすぐに解決し、企業成長に必要な持続可能なバックオフィス体制をつくる」という私たちの想いが込められています。BackofficeForce(バックオフィスフォース)は、経理・労務・総務といったバックオフィス業務全般を支えるパートナーです。私たちが向き合うのは、日本企業が抱える「無駄」と「人手不足」というバックオフィスの課題。業務プロセスの非効率や属人化、人材不足が起こると、企業は経営スピードを落とし、成長のチャンスを逃してしまい...