「今の会社にいて、5年後の自分は今より価値が上がっていると言い切れますか?」
この問いに、少しでも迷いがあるなら、一度立ち止まって考えてみてほしいと思います。
エンジニアとして働く中で、
ひとつの現場だけでは視野が広がりにくい。
一方で、ひとつのプロダクトだけでは技術の幅が固定化しやすい。
KYLA株式会社は、そんな“成長の頭打ち”を超えるために、独自の環境をつくっています。
外部の実践経験 × 自社プロダクト開発
KYLA株式会社の成長モデルはシンプルです。
外部の実践経験では、金融・通信・AIなど、さまざまな開発現場で経験を積みます。
大規模システムの設計思想や、現場で使われているモダンな技術に触れながら、実践を通して技術を磨いていきます。
自社プロダクト開発では、そこで得た知見をKYLA株式会社の開発へ持ち帰ります。
現在は、フィジカルAI領域のプロダクト開発を進めています。
外で得た経験を、内で形にする。
この循環こそが、エンジニアとしての地力を大きく伸ばすと考えています。
「育ててもらう」より、「自分で伸びる」環境
KYLA株式会社は、手厚い研修制度が並ぶ会社ではありません。
その代わり、
「自分の市場価値を上げたい」
「もっと技術で勝負できるようになりたい」
そんな人にとって、成長しやすい環境があります。
- 少人数で行う月1回の技術勉強会
- 現役AIエンジニアと取り組むハッカソン
- 資格取得費用・技術書購入費用の補助
- AIツール活用支援制度
会社が用意しているのは、受け身の教育ではなく、自ら学びに行く人のための土台です。
まだ完成していない会社だからこそ、おもしろい
KYLA株式会社は、まだ約50名規模の組織です。
制度も、プロダクトも、これからさらに進化していく段階。
だからこそ今入る人には、単なる参加者ではなく、会社をつくる側として関われる余白があります。
昨日と同じコードを書いて、一日を終える。
そんな働き方から、一歩先へ。
2040年、世界から必要とされるエンジニアへ。
KYLA株式会社で、その第一歩を踏み出しませんか?👀