プレジャーサポートでは、仕事の時間もオフの時間も、どちらも大切な時間と考えています。
プレジャーサポートでは終業後に懇親会を行うことがありますが、強制ではなく、行きたい人が行くスタイル。それぞれが心地よい距離感で関わることができる社風となっています。
穏やかで和気あいあいとしたプレジャーサポートの“OFF”を少しだけご紹介します。
20周年創業祝い
2025年9月9日、プレジャーサポートは創業20周年を迎えました。
代表・町がかねてから「20周年になったら、オフィスにビールサーバーを置きたい」と話していたこともあり、この日を記念して念願のビールサーバーが登場!
取引先企業の方々と社内メンバーによるテープカットも、終始なごやかな雰囲気。
堅苦しさはなく、かといって過度に盛り上がりすぎることもない――私たちらしい心地よい空気感で、節目の瞬間をみんなで祝うことができました。
▲テープカットの様子をにこやかに撮影する代表の様子
終業後に社内で懇親会
インターンシップに来ている大学生の子たちからの要望もあり、終業後に社内で懇親会を行いました。(創業祝いに導入したビールサーバーも活躍!)
この日は、卒業した元インターンの学生も顔を出してくれ、世代や立場をこえて自然に会話が広がる、にぎやかな時間に。
食事が落ち着いた後は、スクリーンを使ったゲーム大会がスタートし、大画面ならではの迫力に思わず笑い声が弾みました。
そのほかにもカードゲームで盛り上がるなど、仕事の延長ではなく「気軽に立ち寄ってワイワイ話す」ような、心地よいオフのひとときをみんなで楽しむことができました。
まとめ
プレジャーサポートの「オフの時間」は、来たい人が参加し、自然と会話が生まれる――そんな心地いい距離感となっています。
創業20周年の節目をみんなで祝い合った日も、終業後に開いた懇親会も、一つひとつが、「人とのつながり」を大切にしてきた会社だからこそ生まれた光景です。
普段は真剣に企業の課題に向き合うメンバーたちも、オフの時間には肩の力を抜き、年齢や立場を越えてリラックスした会話を楽しみます。
こうした“自然体でいられる空気感”が、働きやすさやチームの信頼感につながり、仕事の場面での連携やアイデアの広がりにも影響していくのだと感じます。
プレジャーサポートは、仕事もオフもどちらも大切にしながら、「このメンバーと働けてよかった」と思える組織づくりを目指しています。
そんな価値観に共感してくださる方と、これから一緒に未来をつくっていければ嬉しいです。