What we do
学生討論番組AURA
関西コレクションVEXUMステージ
「すべての人に、挑戦の自由を。」
VEXUMは、AIを軸に“新しい挑戦の機会”を生み出している会社です。
大学生中心の若手メンバーが多く在籍しており、年齢や経歴に関係なく、自分の「やってみたい」に挑戦できる環境があります。
現在は、企業向けAI支援事業『Aris』を中心に、メディア事業や学生向けイベント事業など、幅広いプロジェクトを展開しています。
■ 提供しているサービス
◎企業向けAI常駐支援サービス『Aris』
企業へAIツールを導入するだけではなく、実際に現場へ入り込み、課題発見〜業務改善〜定着まで伴走する“常駐型AI支援”を行っています。
ChatGPTなどの生成AIを活用しながら、
・業務の自動化 / 効率化
・AIツールの開発 / 導入
・社員向けAI研修
・データ整理やナレッジ共有
などを支援しています。
製造業、不動産、美容、医療、介護、物流、IT、飲食、自治体など、幅広い業界へ導入が進んでおり、現在は150社以上を支援しています。
◎次世代討論メディア『AURA』
中高大生などの若者が、経営者・インフルエンサー・政治家・アスリートなどの成功者に対して、本音で議論をぶつける討論番組を運営しています。
単なる情報発信ではなく、「これからの時代をどう生きるか」を本気で考える場を創っています。
◎学生向けイベント / コミュニティ事業
学生コンテスト『Fa1th』をはじめ、若者が挑戦できるイベントやコミュニティ運営にも取り組んでいます。
挑戦したい学生同士が繋がり、切磋琢磨できる環境づくりを行っています。
■ さらなる挑戦へ
現在は大阪・東京を中心に、全国47都道府県への拠点拡大にも挑戦中です。
AI革命という大きな変化の時代だからこそ、
私たちは「挑戦したい人」が本気で挑戦できる環境を創り続けます。
Why we do
私たちがこうした挑戦を続ける理由は、
AI時代において、本当に価値を持つのは「使われる技術」ではなく、“変化を生み出せる人”だと考えているからです。
AIを“便利なツール”として学ぶ時代は終わりました。
今求められているのは、「AIを武器に、現場と社会をアップデートできる人材」です。
多くの企業が直面しているのは、技術の不足ではなく「実装の断絶」です。
・導入企業の80%以上が、AIを文化にできず形骸化させている
・現場は「使いどころ」を見失い、経営層は「外部依存」から脱却できない
私たちは、この断絶を埋める「架け橋」になります。
単なる導入支援ではなく、
現場が自らAIを使いこなし、変化を楽しみ続ける「仕組みと文化」を根付かせること。
それが私たちの役割です。
既存のルールに縛られない学生たちが、企業と共に泥をかき、仕組みを創る。
その経験こそが、彼らを単なる「AIを使う側」から、
「次世代社会の設計者(アーキテクト)」へと進化させると信じています。
How we do
【VEXUMの魅力とは?】
■ 1つの会社にいながら、複数のキャリアを体験
VEXUMでは、ただAIを学ぶだけではありません。
実際にクライアント先へ行き、
・どこに課題があるのかをヒアリング
・何から優先的に改善するべきかを整理
・AIで解決できる施策を考える
・実際にツールや仕組みを実装する
ところまで、一気通貫で携わります。
「考えるだけ」「作るだけ」ではなく、“現場を変える経験”ができるのが特徴です。
実際に様々な現場へ入りながら、業界ごとの課題や仕事の流れをリアルに経験できるため、
一つの業界だけでは得られない知見や視点が広がっていきます。
■ 困ったらすぐ聞ける。だから挑戦できる
新しい挑戦には、不安や失敗もつきものです。
ですがVEXUMには、同世代のメンバーが多く、気軽に相談しやすい環境があります。
一人で抱え込まずに挑戦できる環境だからこそ、未経験からでも安心して成長できます。
【働いている人の雰囲気】
■ 刺激をもらいながら、お互いに高め合えるチーム
メンバーは20代・大学生中心ですが、それぞれ得意分野や経験が全く違います。
AI開発、SNS運用、営業、マーケティング、動画制作など、様々な強みを持ったメンバーが集まっているため、日々の会話やミーティングだけでも新しい刺激があります。
「その考え方すごい」
「そんなやり方あるんだ」
そんな学びが自然と生まれる環境です。
ただ仲が良いだけではなく、お互いに刺激を与え合いながら成長しているチームです。
■ コミュニケーションが活発な組織
基本はリモートや常駐先での勤務ですが、Slackでのやり取りや相談は非常に活発です。
業務の相談だけでなく、成功事例の共有や雑談も多く、拠点を越えてコミュニケーションが生まれています。
オフィスに集まって一緒に作業したり、アイデアを出し合ったりすることも多く、
チームで動いている感覚を持ちながら働ける環境です。