株式会社AINEXTの募集・採用・募集条件 - Wantedly
株式会社AINEXTの新卒・中途・インターンの募集が51件あります。気軽に面談して話を聞いてみよう。職種や採用形態からあなたにあった募集を見つけることができます。募集では「どんなことをやるのか」はもちろん、「なぜやるのか」「どうやるのか」や実際に一緒に働くメンバーについて知ることができます。
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こんにちは!AINEXT採用担当の竹本です👊
カジュアル面談をしていて「この人、AINEXTにフィットしそうだな」と感じる瞬間があります。一番ワクワクする瞬間だったりするので、そのことについて書きます!
面談の中で、よく「好きなブランドはありますか?」と聞きます。これ、ただの雑談ではなく、その人の“思考”を知るために聞いてたりします。
“なぜ”そのブランドが好きなのかを自分の言葉で語れる人に出会うと、思わずワクッとします。
たとえば、
「CHANELは広告のトーンが他と違っていて、女性の自立を感じさせる演出が多い」
「LOEWEのSNS戦略が秀逸で、投稿ひとつひとつがアートのよう」
「Diorのイベント空間の作り方が好き。デザインと体験がリンクしている」
そんなふうに、自分の“好き”をちゃんと観察と言語化で掘り下げている人。
「この人はブランドを“感覚”でなく、“構造”で見てるな」と感じます。
そしてそれはまさに、AINEXTのカルチャーと通じる部分だと思います!
AINEXTが手がけているのは、FITBOX(フィットネスバイク)、PAXTON(ゲーミングチェア)、ULBO(サプリメント)などのD2Cブランド。
どれも“商品”を売るだけではなく、“体験”を届けるブランドです。
「どう見せるか」「どう感じさせるか」という視点で考えるクセがある人は、SNS運用でもデザインでも、商品企画、事業開発などどのポジションでも活躍できる人だと思います!
たとえば、面談で「LOEWEが好き」と話す人がいて、社内のブランド好きなデザイナーが同じ空間で話しはじめた瞬間、空気がふっと変わります。
「わかる、それLOEWEっぽいよね!」
「その見せ方、CHANELがやりそう!」
テンションが上がって、会話がどんどん広がっていき、ブランド談義が気づけば仕事のディスカッションになっていることがあります。
“好き”って、共通言語になりますよね。美意識や世界観の感度が近いからこそ、スピード感も共有できるし、アイデアが跳ねる。
そういう瞬間を見ていると、改めて思います。ブランドをつくる仕事って、知識よりも“好き”の温度で動くものだなと。AINEXTには、その温度をちゃんと仕事に変えられる人が集まっています。
AINEXTの面談は、合否を決める場というより「対話の場」です。
履歴書やスキルより、「この人がどんなことにワクワクするか」を知る時間。
僕自身、面談で人の話を聞きながら「ああ、この人の世界観おもしろいな」と感じる瞬間が何より好きです。
その瞬間こそが、“フィットの兆し”だと思っています。
ブランドが好きな人。
SNSで世界観を作るのが楽しい人。
デザインやコピーに“温度”を感じる人。
そんなあなたとは、きっと話が合うと思います。
「好きなブランドの話」からでもOK。
あなたの“好き”が、AINEXTにどうフィットするか、一緒に探してみませんか?
▼こちらの募集記事から面談の応募お待ちしております!
※職種はあまり深く考えなくても大丈夫です!面談の中で話していきましょう👊