What we do
「本質的なプロダクト開発で、人の可能性を引き出すきっかけを創っています。」
現在、広島電鉄をはじめとする地方公共交通のデジタル化支援や、スタートアップから大企業まで様々なプロダクト開発を行っています。
単なる機能開発ではなく、「なぜこのサービスが必要なのか」「誰のためのサービスなのか」を徹底的に考え抜き、ユーザーの感情や行動変化を起こすプロダクトを創っています。
Why we do
「人生のハンドルを握れていないと感じている人が多いから。」
やらされている感覚で生きている人、自分らしく生きられていない人が、自己実現と社会とのつながりを見出せるよう支援したい。そのために、仕事とプライベートの分離や意思決定機会の不足といった構造的な課題を、プロダクトを通じて解決しています。
私たちは、すべての活動が自己表現の場となり、一人一人が自分の人生の主人公として輝ける世界を実現したいと考えています。
How we do
単なる受託開発ではなく、事業企画の段階からクライアントと一緒に考え、本質的な課題を発見していく仕事です。表面的な要求ではなく、その背後にある真の課題を見つけ出し、人間中心設計の考え方でサービス全体を設計します。特に地方公共交通DXのプロジェクトでは、利用者の行動や感情を深く理解し、本当に使いやすいシステムを創り上げていく醍醐味があります。