【本文】
見ていただきありがとうございます! 株式会社PASOMA 代表の須山です!
私たちは2025年5月に設立し、1期目を経てさらに加速している、平均年齢26歳の3名のチームです。
現在、PASOMAでは「ストレスフリーな会社・世の中作り」を目指し、自社サービス開発と並行して「受託開発」のプロジェクトをゴリゴリに進めています。
事業をさらにスケールさせるため、一緒に受託開発を引っ張ってくれる新たなメンバーを募集することにしました。
ただ、ここで一つ、採用にあたって私が一番大切にしていることをお伝えさせてください。 私たちが今回求めているのは、超一流のハイパーエンジニアでも、何でも完璧にこなすエリートでもありません。
私たちが求めているのは、「とにかく、いいやつ」。それだけです。
なぜ、スキルではなく「いいやつ」なのか?
技術スタック(Next.js、Laravel、Dockerなど)や開発のスキルは、入社してからいくらでも身につけることができます。教えられるし、今の時代はAIを相棒にすれば成長スピードを何倍にも跳ね上げられます。
でも、「嘘をつかない」「仲間をリスペクトできる」「チームのために動ける」といった、人間としての“いいやつ度”は、後から他人が教えられるものではありません。
少数精鋭の今のフェーズだからこそ、誰と働くかが会社の未来をすべて決めます。 だからこそ、私はスキル以上に、人間としての根っこの部分を信じたいのです。
PASOMAにおける「いいやつ」の定義
私たちの掲げる「ストレスフリー」とは、のんびりサボることではなく、「無駄な作業をテクノロジー(AIなど)で徹底的に自動化し、本当に面白い仕事に100%没頭する」ことです。
私たちが一緒に働きたい「いいやつ」とは、こんな人です。
- 今の環境で「自分の技術や時間が無駄に消費されている」と燻っている人
- 「もっとモダンな環境で、チーム一丸となって面白いモノづくりがしたい」とウズウズしている人
- 仲間の成功を一緒に喜べて、ピンチの時は背中を預け合える人
受託開発は、クライアントの課題をテクノロジーで解決する最高にクリエイティブな仕事です。だからこそ、小手先のテクニックではなく、「クライアントのために、チームのために、最高のものを作ろう」と純粋に思えるマインドが何よりの武器になります。
最後に
「今のスキルじゃ、まだ受託開発なんて早いかな…」なんて、1ミリも不安に思う必要はありません。 あなたが「いいやつ」で、モノづくりへの熱量さえあれば、打席はいくらでも用意します。
東池袋のオフィス近くで、美味いジンギスカンを囲み、クラフトビールでも飲みながら、まずはざっくばらんにあなたのこと、僕たちのこれからの企みについて話しませんか?
「お、自分のことかも」と思った画面の前のあなた。 カジュアル面談のボタンを、今すぐポチッと押してください。待っています!