こんにちは!Sponsors Boost(スポンサーズブースト)採用担当です。
「長期インターンって、実際どんなことをするの?」 「本当に学生のうちから圧倒的成長ができる環境なの?」
そんな疑問を持っている学生の皆さんへ。今回は、Sponsors Boostで日々奮闘しているインターン生の「生の声(日報や面談後の感想)」を大公開します!
最初は上手くいかなくて悩んでいたメンバーが、現場でのリアルな体験を通してどのように事業の価値に気づき、ビジネスパーソンとして覚醒していくのか。飾らない「成長のリアル」をご覧ください。
【エピソード本題:壁にぶつかった初期のアクション】
入社してすぐ、インターン生はインサイドセールス(IS)や大学訪問など、自ら行動して接点を作る業務に挑戦します。最初は誰もが壁にぶつかります。
▼ ある日の日報より(テレアポ・大学訪問編) ・「資料請求2件獲得!少しずつ自分に合った話し方を模索できています」 ・「一方で、サービス内容の深い質問にうまく答えられず、事業理解の不足を実感しました…」 ・「話しかけ方の『入り』を工夫するだけで、自分のペースで話せる感覚を掴めました!」
数をこなす中で「相手が具体的にイメージしやすい伝え方」の重要性に気づき、トライ&エラーを繰り返す。泥臭いですが、これが営業の基礎体力をつける第一歩です。
【ここに先輩社員とインターン生が真剣にMTG(またはロープレ)をしている写真を入れる】
【エピソード本題:現場で知る「事業の真の価値」】
そして、インターン生にとって大きな転機となるのが、実際の「部活動面談」への同席です。先日、大阪経済大学サッカー部様との面談に参加したインターン生から、こんな熱い感想が届きました。
▼ 部活動面談の感想より 「部員数100人で、年間の部費が一人12万円。しかも怪我などの医療費は自己負担だそうです…。リアルな現状を聞いて、『こういう部活にこそ、うちのサービスを利用してほしい!』と心から思いました。弊社のメリットを、自分の経験談も交えてもっと分かりやすく伝えられるようになりたいと強く感じました」
ただの「営業」ではなく、自分たちの提案が学生の負担を減らし、部活動を救うことに繋がる。この社会課題のリアルに触れた瞬間、インターン生の目の色が変わります。
【会社・事業の魅力:先輩からの学びと視座のアップデート】
現場で高まったモチベーションは、先輩社員とのMTGでさらに「ビジネスの視座」へと昇華されます。
▼ 先輩(古久澤・岡田)とのMTGでの学び 「企業様にとって、年16回も学生と接触できるのは採用において大きな武器になる」 「低コストでスポンサーになれるため、企業と学生が安く接点を持てる」 「企業は『待ち』では勝てない市場。私たちが部活動を開拓することで、企業様にとっても採用のチャンスが広がる」
部活動を救うことが、結果的に企業の採用課題の解決に直結する。Sponsors Boostが提供する「スポーツ×スポンサー」のビジネスモデルの核心を理解し、インターン生は「自分たちから出会いにいく」ことの重要性を腹落ちさせます。
【CTA(行動喚起)】 Sponsors Boostには、失敗を恐れず挑戦し、現場のリアルな課題と向き合いながら圧倒的なスピードで成長できる環境があります。
日々のテレアポや大学訪問で泥臭く営業力を鍛え、先輩との1on1やMTGでビジネスの視座を高く引き上げる。
「本気で社会課題を解決する事業に携わりたい」 「学生のうちに、圧倒的な営業力とビジネススキルを身につけたい」
少しでも心が動いた方は、ぜひ一度オフィスに遊びに来ませんか? 熱い想いを持った仲間たちが、あなたを待っています!まずは「話を聞きに行きたい」ボタンからお気軽にエントリーしてください!