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What we do

Sensor Cloud
Vehicle Cloud
MODEは現実社会のデータを収集することに特化したクラウドサービスを提供しているシリコンバレーのIoTスタートアップです。あらゆるセンサーデータを独自開発した技術を用いて、現実社会のデータの収集を圧倒的に簡単に提供することに成功しました。これにより、今までは知ることができなかった新たな視点や、今までとは異なる視点で事業を可視化することで、お客様のDX化促進による業務の効率化や新たなサービス開発による価値創造に貢献します。

Why we do

G/Wの開発
オフィス風景
実世界をデータ化し、その中に新たな「価値」を発見し世界へインパクトをもたらす インターネットの誕生で、”ヒト”と”ヒト”のつながり方が変化しました。Web業界での勝者は、Google / Amazonなどデータを集め活用した企業でした。これからの20年は、”ヒト”と”ヒト”のつながりだけでなく、”ヒト”と”モノ”のつながり、”モノ”と”モノ”のつながりに変革を起こす「IoT」により可能となった現実社会のデータ収集は、自動化、ビッグデータ分析、AIが活躍する社会の実現に向けた第一歩です。我々は、効率化や利便性の追求だけではなく、産業自体にもインパクトを与えうる「IoT」を用いて真のIoT社会の実現に貢献したい、そう考えています。

How we do

US Office
Global meeting
【技術をコアとしたシリコンバレー発スタートアップ】 MODEはシリコンバレーでスタートにした会社であり、GoogleやTwitter、Yahoo!などの1億人以上のユーザ規模のサービスを支えていた技術者が中心となって立ち上げてきた会社です。 日本においても、産業向けのシステムを開発してきたエンジニアたちの技術力に加え、日本のお客様のニーズを熟知したビジネス開発やエンタープライズ・ソリューションズチームのメンバーが同じ目標に向かってGlobal One Teamとして活動しています。技術をコアとした会社であり、一般的な外資系とは違い日本でもプロダクト開発を行い、世界へと発信しています。 【MODEが大切にしていること】 私たちが創業したシリコンバレーでは既存の事業をDisrupt(破壊)して全く新しいものを生み出すのが唯一の正解だと考える人も少なくありません。。しかし私たちはお客様の既存の事業をDisruptするのではなく、既存の事業者に敬意を払いつつ新技術のエキスパートとしてお客様企業と共に新たなビジネスステージへ登っていくことを大切にしています。お客様の事業ノウハウにデータ活用技術を提供しDX化することで、まだ見たことのない未来の景色を一緒に見たいと思っています。そのためにも、お客様だけでは難しい、大量のデータを収集することから、データを活用してビジネスに変革を起こすというところにパートナーとして拘っていきます。 【タイムゾーンを超えOne Teamとして働くために】 私たちは地理的な場所、タイムゾーンを超えOne Teamとして働き、プロフェッショナルとしてパフォーマンスを最大化させるための働く環境作りを意識しています。アメリカの言語である英語ではなく、メンバー全員がコミュニケーションできる最大公約数としての英語を共通語とするなど世界に分散したOne Team実現のための取り組みを行っています。 ーTGIAF (Thank God It's Almost Friday) 毎週金曜日にアメリカと日本の各オフィスで行われるTGIFに加え、月に一度アメリカの木曜日(日本の金曜日)に日本とアメリカで同時に行われるTGIAFを実施、国を超えて楽しい時間をともに過ごします。 ーTokyo Tea Time リモートワークをしていると、気が滅入ってしまうこともあるかと思います。MODEでは、月曜日と水曜日にTokyo Tea time(別名T3、午後3:33に始まります!)と称してオンラインで集まり、お茶やコーヒーを飲みながらカジュアルに会話する時間を作っています。