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【社員インタビュー⑤】IT業界未経験からNo.1を目指す、若手営業の鈴木にインタビュー

こんにちは!LiNew広報担当です。
今回は、若手営業マンとして活躍する鈴木のインタビューです。
LiNewに入社するまでITに関する知識は殆どなかった、という鈴木の仕事に取り組む姿勢や野望について迫ります。それでは早速インタビューに移っていきましょう!

ITの知識ゼロからSES営業に、トップセールスを目指し日々奮闘中です

ー現在の仕事内容を教えてください。

2021年8月に入社し、SES (システム・エンジニアリング・サービス)の営業をしています。SESの営業は、人材やリソース不足で困っているクライアントに、エンジニアのご紹介・マッチングを行うことが仕事です。

仕事の流れは、 クライアントやパートナーと打ち合わせを行い、クライアントからはどのような人材(スキルやタイプなど)を求めているのかをヒアリングします。パートナーとはお互いどのような人材がいるのか情報共有を行い、互いの知見や協力関係を深めます。ここまでの工程でクライアントのニーズとエンジニアのキャリアをマッチングさせます。

その後、お互いのニーズがマッチングしたら、次に面談に同席します。エンジニアのスキルアップに繋がる環境を提案することも仕事の1つです。


ー前職とのギャップはありましたか?

前職では、防犯カメラや防犯センサーの訪問販売営業をしていました。LiNewに入社してギャップを感じたことは、今までの営業スタイルとは異なることですね。

訪問販売の営業は、商材を提案してご購入いただくことで契約はクロージングします。しかし、SES営業は人材を扱うので商材とは違う難しさを感じることがあります。例えば、クライアントが求めるスキルの提案をするだけではなく、エンジニアご本人のやりたいことや性格等も把握する必要があります。エンジニアの仕事をマッチングさせることは、彼らの人生の経験の一部を提供しているようなものなので、クライアントとは深いところまで話をするようにして信頼関係を築いています。

自分自身が人に興味を持つことでより良い提案ができるので、以前よりも人との関係性を強く意識するようになりました。

ーLiNewはどのような会社ですか?

LiNewは、自分が実現したいことがあればアクションを起こしやすいです。

積極的に発言すると実行させてもらえる会社なので「こうしたら良いと思う」と意見を出せば出すほど楽しくなっていきます!自ら積極的に動けば何でもできる環境だと感じています。また、スピード感や決済権という部分を肌で感じますし、やりたいことをやれるのが良いですね。



ー今後どのようになりたいですか?

LiNewに新しく入る仲間をどんどん引っ張っていきたいですね。

前職で管理者として約60名の社員を束ねていた経験があるため、マネジメントの難しさや教育の奥深さについては痛感しています。この経験を活かし、自分の担当業務に取り組むだけでなく、若手の指導やメンターなどの役割を担い組織づくりに主体的に関わっていきたいです。

また「SESの営業といえば鈴木」という存在になりたいです。目標は大きく、営業成績全国No.1をとりたいと本気で思っています。現在営業の範囲は、東京だけでなく名古屋・大阪・福岡と拡大しているので、全国を独占していきたいです!


ー休日は何をしていますか?

IT業界以外で活躍している方と食事に行くことが多いです。普段関わりがない方から得られることは沢山あるので、時間があれば自ら吸収しに行ってます。最近はゴルフの打ちっぱなしにハマってます!元々体を動かすことが好きで、休日に運動をすることで日常にメリハリがつきます。



―未来の仲間へメッセージ

入社時にITの知識が全くなかった私ですが、営業活動をしていく中で勉強していき結果を残せるようになりました。

「IT業界で営業をしたいけど知識がない」と迷っている方もいらっしゃると思いますが、現在IT関連の知識がない方でも問題ありません!先輩からのフォローアップ、そして自分の持っている能力や潜在的な部分を引き出してくれるようなメンバーと環境が揃っています。

これまで経験したことを活かたい!という方も、IT業界に飛び込みたい!という方も、一緒に働けることをお待ちしています!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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少しでもLiNewにご興味いただけましたら、ぜひお気軽にご連絡ください!
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