What we do
私たちWAKA(旧EbuAction)は、世界最大級のゲームプラットフォーム「Roblox」を舞台に、企業のブランド・商品・IPの魅力を"遊んで好きになる"ゲーム体験として届ける開発スタジオです。
Robloxの月間アクティブユーザーは全世界で4億人超。その85%以上が25歳以下という、若年層が一日の多くを過ごす"もうひとつの生活空間"です。私たちはこの場所で、「伝える広告」ではなく「夢中で遊ばれる広告」をつくっています。遊んでいるうちに、いつの間にかそのブランドが好きになっている——そんな体験を生み出すのが仕事です。
すでに国民的キャラクターIP、飲料・鉄道・金融・旅行など各業界を代表するナショナルクライアント、人気映画IPとのプロジェクトが進行中。企画から開発・運用まで、基本的に自社で一気通貫に手がけています。
Why we do
いま企業がSNSでアカウントを運用するのは当たり前になりました。私たちは、この「デジタル経済圏」が、いずれゲームプラットフォームへ移っていくとほぼ確信しています。
その最前線がRobloxです。1日あたりの利用者は1.5億人超、その85%以上が25歳以下。Z世代・α世代にとって、この世界で遊び、買い物をすることはもはや「当たり前」になりつつあります。上の世代には見えにくいからこそ、そこに価値がある。
「ネット通販」がそうだったように、この経済圏も5年後・10年後には当たり前になる。まだ気づかれていない、とてつもなく大きな「熱中」がそこにあります。私たちは、それを世界で最も理解し、事業に紡ぐプロフェッショナル集団を目指します。そんな未来をつくる仲間を探しています。
How we do
いま私たちの市場は、小さくニッチに見えるかもしれません。でも、それは気づかれていないだけ。
Z世代・α世代がやがて20代・30代になれば、デジタル空間での経済活動は当たり前になり、この市場は爆発的に広がります。
今この瞬間から挑戦している私たちこそが、そのとき最も大きな価値を提供できる。ゲームも購買体験も交流もマーケティングも、Robloxで求められるソリューションを"常に半歩先"で見極めて届けていく。
そうやって「世界で最も"熱中"を理解し、事業に紡ぐ集団」になることが、WAKAの目指す姿です。
これを支えるのが、「若さ」と「プロの厚み」が融合したチームです。
運営は本気で共感する20代の若手コアメンバーが担い、代表は2007年生まれの19歳。
一方で社内には、上場経験を持つ管理責任者、売上40億円規模のRobloxゲームを生んだ世界トップクラスのクリエイター、大手アニメIPのライセンス専門家が集結。錚々たる経営者陣も株主・応援団として支えています。