「数字が苦手」だった私が、stand byでブランド責任者に
高校卒業後、1年間の海外留学を経てそのままstand by株式会社に入社した半崎沙香。今年で入社7年目を迎える彼女は、EC事業部でスキンケアブランド「VIOTERAS(ヴィオテラス)」の売上管理から広告運用、カスタマー対応までを担う立場にまで成長を遂げています。「数学は本当に苦手で、学生時代の成績もあまり良くなかったんです」そう振り返る彼女が、なぜ数字と向き合う仕事を続けてこられたのか。入社の決め手から、日々の仕事で大切にしていることまで、本人の言葉で語ってもらいました。決め手は「この人と一緒に働きたい」と思えた面接私の就職活動は、最初からEC業界に絞っていたわけではありませんでした。フ...