1
/
5

All posts

【ポジション詳細Vol.2】「書く」以上に「設計する」。secaism流『ライターのリアルな1週間』を全公開!

はじめに「D2Cマーケティング」と聞くと、多くの人は広告運用の数値分析ばかりをイメージするかもしれません。しかし、私たちが100億事業を目指す中で不可欠なのは、「数字を追うマーケター」と「人の心を深く掘り下げるライター」という、異なるリズムで動く2つのエンジンの融合です。今回は、secaismの「ライター」が日々どのような思考で仕事に向き合っているのか、その内側を公開します。「1日」よりも更に本質を深ぼる、secaism流ライターのリズムまず、こちらの業務フロー図をご覧ください。注釈に「ライターに関しては1記事作るのに1ヶ月近くかかる」とあります。これは、決して私たちが「スピード感」を軽...

【ポジション詳細Vol.1】データとクリエイティブで100億を目指す。secaism流『マーケターのリアルな1日』を全公開!

はじめに「D2Cマーケターって、具体的に何をしているの?」 そんな疑問を持ったことはありませんか?「広告を入稿して終わり」「予算を配分して終わり」…もしあなたがそう思っているなら、secaismのマーケティングは少し(いや、かなり)違うかもしれません。私たちは「100億規模の事業」という高い山を登るために、極めて論理的で、かつ高速なPDCAを回しています。今回は、secaismのマーケターが日々どのような思考で動き、どのような成果を生み出しているのか。その「リアルな1日」を、公開されているワークスタイル画像とともに紐解いていきます。私たちが大切にしている「時間」の使い方公開したワークスタ...

【社員インタビューVol.2】「入社3年、最速で取締役へ。」マーケターが手に入れたのは、億単位の予算と組織を創る裁量。爆速成長を約束するsecaismの流儀

入社3年目で取締役に就任したマーケターインタビュー▼これまでのご経歴を教えて下さい新卒でSIerに入社し、SEとして大規模システムの要件定義から実装までを経験しました。エンジニアとしての基礎は築けたものの、常に「手応えのなさ」に直面していました。それは、自分の書いたコードが、最終的にどれだけ事業成果に直結したのかが見えにくいこと。緻密に作り上げても、その先の売上や顧客の反応に触れる機会はほとんどありません。「仕様書通りに作る」ことへの充足感よりも、「自分の介在価値をダイレクトに数字で証明したい」という飢え。「論理的な思考を、事業を動かすための攻めの武器に変えたい」——。その想いが、マーケ...

【社員インタビューVol.1】「書くだけの人生は、もう卒業。」入社2年目でディレクターへ。ライターを“作業”で終わらせないsecaismの流儀

入社2年目でディレクターに昇格したライターインタビュー▼これまでのご経歴を教えて下さい前職はWebメディアのライターでしたが、毎日記事を量産する中で「書いて終わり」のサイクルに強い違和感を抱いていました。PV(閲覧数)は追えても、その先の「どれだけ売上に貢献したか」という事業へのインパクトが見えづらかったからです。「自分の文章で、どれだけ人の行動を変え、数字を作れるのか?」プロの書き手として、ただの作業者ではなくビジネスの中核を担う「介在価値」を証明したい。そんな手応えを求めて、結果がすべて数字で返ってくるD2Cマーケティングの世界へ飛び込むことを決めました。▼入社の決め手となったのはど...