こんにちは!STAGEONの人事部です^^
6月に入り、梅雨の季節がやってきましたね。ジメジメした天気が続きますが、皆さんは体調など崩されていませんか?
実は6月って、1年のちょうど真ん中の時期。 「今年ももう半分か…下半期はもっと新しいことに挑戦したいな!」「新しい環境で活躍してみたい!」と、これからのキャリアを思い描いている方も多いのではないでしょうか?
そこで今日のストーリーでは、 「STAGEONのリアルな日常や、働くパートナーの素顔ってどんな感じだろう!?」と、皆さんに未来の自分をワクワク想像してもらうべく、あるパートナーにインタビューをさせていただきました!
今回インタビューさせていただくのはYouTube運営事業部プロデューサーのYさん!
――STAGEONに参画したきっかけを教えてください!
Yさん:かつては深夜のネットカフェでバイトをしながら、休日は13時間ゲームに没頭するような“超・怠惰な生活“を送っていました!笑 しかしある時 「このままじゃいけない」と一念発起し、派遣のお仕事で上京を決意しました。
東京でできた友人と「ラジオをやりたい」という話になり、そこで初めて動画編集に触れました! 趣味の延長でやってみたら、意外とできちゃったんです👀それが自信になり、本格的に挑戦しようと決めたのがSTAGEONでした!!
――業務のやりがいを教えてください!
Yさん:有難いことに参画して4ヶ月でアシスタントプロデューサー、そして1年でプロデューサーになることが出来ました。 このスピードの速さは、役割を与えられる前に「上のポジションの仕事を自分から巻き取ったこと」だと思います✨
自分を変えるのは簡単ではないですが、ステオンはスピードが速いから、迷う暇がないんです!笑 必死についていくうちに、気づけばできることが増えて、新しい自分に出会えていました🌱これが一番のやりがいに繋がっています!
――Yさんの思うSTAGEONの魅力を教えてください!
Yさん:自立したプロフェッショナルが集まる場所でありながら、驚くほど温かい空気が流れているんです!お互いを一人の人間としてリスペクトし合える関係性があります◎
そして何より、オフィスにいるだけでみんな声をかけてくれて、日々の頑張りを見てくれている環境があります。そんな些細なことでも認めてもらえる喜びがあるから、「この人たちのために頑張りたい!」と自然にエンジンがかかるんです!
――これから面談を受ける皆さんへ一言お願いします!
Yさん:「勇気があるから挑戦するんじゃなくて、挑戦するから勇気が生まれてくる。」
これはクライアントからいただいた私が大切にしている言葉です。 これまで本当にやりたいことがなかった私がSTAGEONに出逢って大きく変わりました!
今の自分に自信がなくても大丈夫。まずは一歩踏み出して、アクションを起こせば、後から勇気はついてきます!
皆さんも新しい自分に出逢いませんか?