語学力を活かす場所は、都会のオフィスだけじゃない
「せっかく身につけた英語を、もっと実践的に活かしたい」 「でも、満員電車に乗って、毎日フルタイムで働くのは今の自分のライフスタイルに合わない」
そんなモヤモヤを抱えていませんか?
私たちが立ち上げているのは、小型オープンEVを使ったガイドツアー「Radish Ride(ラディッシュライド)」事業。 ここには、あなたの「語学力」と「自分らしいライフスタイル」を両立できる、これまでにない新しい働き方があります。
パスポートのいらない「グローバル体験」がここにある
私たちのツアーに参加するのは、欧米豪を中心とした世界中からのゲストたち。 彼らが求めているのは、作られた観光地だけではなく、リアルな日本の自然や文化に触れる「本物の体験(Authentic Experience)」です。
窓もドアもないオープン型小型EVで、潮風を感じながら美しい海岸線や広大なキャベツ畑を駆け抜ける。 そんな非日常のショートトリップを、あなたの英語力でエスコートするのが「絶景案内人(ツアーガイド)」の仕事です。
「ここからの景色、最高だね!」 「日本で一番のBest experienceだったよ!」
三浦という自然に囲まれながら、毎日世界中の人々と繋がり、ダイレクトに感謝される。刺激的な日常が待っています。
1日3回のスロット制。だから、「あなたらしく」働ける
ラディッシュライドのツアーは、1日3回(10:00 / 13:00 / 16:00)、各1時間のスロット制です。 この仕組みこそが、柔軟な働き方を実現する最大のポイント。
- 「午前中だけ働いて、午後は自分の趣味や勉強の時間に充てる」
- 「フリーランスの仕事の息抜きとして、週に数日だけ海風を感じに来る」
- 「夕方のサンセットコースだけを担当して、エモーショナルな景色を一緒に楽しむ」
そんな風に、自分のプライベートや本業とバランスを取りながら、無理なく働くことが可能です。 もちろん、「ガッツリ入って初期メンバーとして事業立ち上げから関わりたい!」という方も大歓迎です。
マニュアルもあるけど、大事なのはホスピタリティです
私たちは、単なる「乗り物の貸し出し屋」でも、「決められた台本を読むだけのガイド」でもありません。 その日のゲストの雰囲気にあわせて「今日は海沿いのルートを長めに走ろう」「あのポイントで長めに撮影時間を取ろう」と、自分自身でツアーをアレンジしていくことができます。
「海外のゲストをご案内したいけれど、英語に少し自信がない…」という方でも大丈夫! 必要なのは、流暢で完璧な文法ではなく、「目の前のゲストを楽しませたい」というホスピタリティです。
時には知っている英単語を並べたり、身振り手振りを交えたり、スマートフォンの翻訳アプリを頼ってもまったく問題ありません。三浦の絶景と、オープンEVの圧倒的な開放感が味方をしてくれるので、気づけば言葉の壁を越えてゲストと一緒に笑い合えるはずです。あなたの「楽しんでもらいたい」という温かい気持ちが、そのままゲストにとって最高の思い出になります。
最後に:まずは三浦の海風を感じに来ませんか?
ラディッシュライドは、まさに今が立ち上げ期。
「英語を話す機会が欲しい」
「海や自然の近くでリフレッシュしながら働きたい」
——動機はなんだって構いません。
少しでも「面白そう!」と思っていただけたら、まずはカジュアルにお話ししましょう。 絶景の三浦で、あなたとお会いできるのを楽しみにしています!