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What we do

日本初のP2P互助プラットフォームの開発をしています。 (2020年4月から規制のサンドボックス制度下において、規制の特例措置を設けたうえで実証中) https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/project/gaiyou15.pdf

Why we do

デジタル技術により世の中が高度にネットワーク化され、困っている人と繋がり、「助ける」ことが容易になりました。また、そのような素晴らしいマインドと実行力を持つ方々が確実に増えました。 一方、己の刹那的感情を費消するためだけの一方的な助け合いや、かけ声だけの助け合いも、残念ながら増加しました。 今こそ、一方的な助け合いでなく、できる範囲で構わないから、一人一人が継続的に支え合うことのできる新たな助け合いの仕組みが求められていると考えています。

How we do

Peer to Peer 型の互助プラットフォームは、概念こそ古いものですが、仕組みとしては全く新しい助け合いの仕組みです。 そのため、保険業法に関する深い理解や高度なデジタル技術が必須となります。また、事業そのものにおいては公益性と収益性のバランスが極めて重要です。 事業開発の難易度は極めて高いものがありますが、今後何十年も使われ続けるプラットフォームとして社会実装すべく、全員が大志と矜持をもって働いています。