What we do
Entaar(エンター)は、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑む「AIネイティブなIT総合商社」です。創業から約2年で、プライム上場企業を含む大手企業の支援実績1,200社以上、YoY37倍の成長を実現しています。
近年AIは、業務効率化を超えて企業の競争力を左右する経営基盤になりつつあります。
しかしその推進を担うIT部門は、専門人材の不足と、部門・システムごとの情報分断を抱え、多くのAI活用が構想やPoCの段階で止まっています。
この構造課題に対し、独自開発のコンサルタントAI「Kevin」と専門家チームが、社内構成・リソース・現場の要求を横断的に把握し、企画・要件定義から実装・運用までの実務を伴走支援するとともに、1,500メーカー・290万点の商材やAI基盤・GPU・ライセンスの調達まで、ベンダーフリー・買い手目線で一元的に提供します。
AIネイティブな事業で積み上げた実務データと独自AI基盤、総合的なリソースにより、ワンプロンプトで業務が進む未来を実現します。
<FASTGROW記事>
IPOラッシュのITコンサル領域に、数千億円のホワイトスペース──事業家集団Entaarが挑む、エンタープライズITの構造改革
https://www.fastgrow.jp/articles/entaar-deepresearch
FastGrow厳選!2025年版 急成長テックカンパニー8選──テクノロジーで社会課題を解決する、次世代の成長企業たち
https://www.fastgrow.jp/articles/growth-tech-company-list-2025
Why we do
国内産業は大企業を中心に、IT人材の高齢化や引退による人員減少、レガシーシステムの複雑化が残る一方で、既存プレイヤーの支援体制も旧態依然としており、AI時代における領域のアップデート余地が多くございます。
Entaarは、「世代を超えた事業を創り続ける」をMissionに掲げ、旧態依然とした既存産業における構造的な課題とその変革に挑んでいます。
How we do
私たちは、一つの領域に留まらない組織として、事業を通じて人の豊かさを追求できる企業を目指しています。あらゆるバックグラウンドの方が、あらゆる角度から世の中を捉え、あらゆる角度から事業を創造する。Entaarという箱を通じて社会の仕組みや構造そのものを変革し続ける。Entaarは、そんな事業家集団を目指しています。