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What we do

日中帯は介護施設の医療相談においてチャット形式で相談が可能です
夜間対応は弊社看護師が介護施設と直接電話でやり取りをします
Vision「Sustainable KAIGO - 自分らしく生きられる介護の仕組みをつくる」 介護施設にもっと身近な医療を提供するためにITを駆使し以下のサービスを提供しています。 ①日中医療相談 日中帯は(主に08:30~17:00)現場看護師様向けに医師とオンラインですぐにつながれる医療相談チャットサービスを提供しています。 パソコンやタブレットを使って、365日相談が可能です。 簡単に写真や動画が送れることもチャットのメリットです。 皮疹の状態など、電話では伝えにくい情報も写真を使えば簡単に相談できます。 登録医師は全員が現場で働く現役医師。 すべての医師が実名で回答します。 顔が見え、信頼できるコミュニケーションの構築に力を入れています。 ②夜間オンコール代行 夜間帯は(主に17:00~翌日08:30)現場勤務される夜勤介護士様向けに看護師・医師とすぐにつながれる電話代行サービスを提供しています。 施設によっては現場に医療従事者がおらず、何かあると施設従業員(看護師や施設長)が電話を取らなければいけない業務を全てドクターメイトにアウトソースすることができ業務負担の軽減につながります。 ③施設IT化 施設のWebサイト制作代行、Wifi導入支援、採用業務代行等、現場の方々が普段の業務に専念できるようDXを推進しています。

Why we do

まずは現場を見て学ぶところから。信頼関係が一番重要な業界です。
医師、看護師、IT業界出身者が入り乱れる多様なメンバー。思いを一つに全員で事業を推進していきます。
「介護は高齢者だけの問題ではありません」 もしかしたら今見られている方々にとって「介護」というテーマは身近にないかもしれません。 ただ我々は、今この現状を現役の世代、そして未来の世代につながる問題だと捉えています。 実現したい我々の将来のために、そして我々に続く未来の世代のために、課題解決に向き合う必要があると考えています。 日本は類を見ない高齢化社会の加速化に伴い、介護の現場でおきる医療問題が増えてきています。 現場での満足な医療対応が行えないことで、入居している方々へ十分なケアが行えていない現状もあります。 更に、現場の負担増に加えて、医療費と介護費が増え、国の財源が圧迫されています。 どうすれば解決できるでしょうか。 恐らく業界に関わる全ての方々が同じ課題を抱えています。 一方、介護と医療の密な連携を実現できている例はまだ多くはありません。 我々の課題解決のアプローチは、現場の負担を軽減したいという気持ちに加えて、不要な重症化や入院を減らすことで医療費と介護費を削減し、未来への投資を増やしていくことです。 そのための手段として専門知識×IT手段を用いて、介護の現場から医療に関わるリスクや負担を軽減し、介護事業者が安心して日々のケアに集中できる体制づくりをサポートします。 最初はピンとこないかもしれません。 現メンバーの多くも、元々領域に精通したメンバーばかりではありませんでした。 それでもこの社会課題に大きな意義を感じ、未来をよくしたいという代表の思いに共感して日々学びながら業務に従事しています。

How we do

青柳:まだ事業が形作られる前からValueを考え、大事にしてきました
直近はチームビルディングも含めてラフティングに行きました!
3つのValueを行動規範として大事にしています。 【姿勢】WINWINWIN !! 介護に関わる人には様々な方がいます。ドクターメイトのサービスは、介護スタッフも、利用者も、利用者のご家族も、医師も、国も、自治体も、ドクターメイトに関わった人みんなが喜ぶ仕組みを考えて実現します。 【思考】One step ahead !! 介護制度の正解が見えない中で、理想の未来を想像し、実現への道のりを誰よりも早く歩み始める。未来に繋がる一歩進んだサービスを考え、提供します。 【行動】Take on board !! 直面している課題に対して主体性を持って行動し、自ら中心となって他者を巻き込んでいきます。 また組織の生産性を高めるために、働き方・交流にも力を入れています。 【働き方】リモートがメイン 東京に2か所、神奈川に1か所就業できる環境はありますが、リモート7、出社3程度で勤務をしております。雇用形態も正社員・業務委託・アルバイト等様々なため、個のエンパワーメントを第一に考えています。 【交流】様々なイベント まだメンバーが少ないため、リモートで成り立つことも多いですが、リアルの交流も大事にしています。 月次の定例会やQのお出かけイベント等、喜怒哀楽を共有できる場を随時設けています。