1
/
5

Sign up for free

This page is intended for users in Japan(English). Go to the page for users in United States.

【ドローンプロジェクト】新たな空へ、共に飛び立つ仲間を求む!!

こんにちは。
採用担当の長森です。

空を飛べるけど人が乗って操縦しない無人の航空機、通称 ドローン。
以前は軍事目的で開発された物という刷り込みもあり、怖そうな物、と思われていた方もいらっしゃるかと思いますが、今ではテレビ番組やCM、映画でも使用されたり、多くのホビードローンが発売されていたり、かなり身近な物になってきました。
そんな中、当社セントラルエンジニアリングでは『ドローンプロジェクト』を発足させました。

11月に行われた第1回プロジェクトはZOOM座談会。
まずは
 ●そもそもドローンってなんなの?
 ●ドローンでどんなことができるの?
 ●ドローン事業ってどんなことするの?
 ●飛ばして遊べるの?
などをテーマに、ドローンのことを知ることからです。
ドローン開発者であり、当社の新入社員向けの研修も委託している先生とZOOM座談会を開催しました!

農薬散布や橋梁の点検など様々な分野で活用されており、趣味としてだけでなく、事業としての可能性の広さを知ることができました。

そして、先日開催された第2回は実機体験会。
今後「ドローン」を活用し、様々な事業展開を行っていくことを背景とし、「とりあえず一度は触ってみようよ!」と、ドローンを身近に感じられるような企画として実施しました。


ドローン本体、スマホ、コントローラーをWifiとBluetoothで同期させて操作します。目に見えるところで操作するのは難しくないのですが、搭載されたカメラの映像をスマホで見ながらの操作にはみんな苦戦をしていましたが、自然と笑みがこぼれ、ワイワイ楽しく体験することができました。

体験会も終わり、机の片づけに差し掛かった時、新卒で入社して3年目のI君の目に、ふと入った参加者一覧の用紙。
その参加者一覧の中には人材開発課のS君の名前が。I君は見たことがある名前だな、と、なんとなく思いながら、挨拶をしようとS君のところへ。

「人材開発課のSさんですか?」
「はい。え? いっちゃん? マスクとってよ」
「はい」
「やっぱり。おれ。(マスクをはずしながら)」
「あー!」

そう、2人は小学校の同級生でした。
S君は昨年の中途入社で勤務地も別々の為、同じ会社に入社していたことも知らないままでした。
進学して違う学校に行ってからは会っていなかったそうですが、自宅の最寄り駅は今も変わらず同じだったため、帰りの電車では2人だけのプチ同窓会が開かれたそうです。


これから就職活動を始める方には、ドローンの開発を体験できるインターンシップもご用意しています。
興味のある方はぜひ、お申し込みください!!

⇒ インターンシップ:ドローン1Day体験&5Days開発!

セントラルエンジニアリング株式会社's job postings
5 Likes
5 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more