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What we do

笹塚オフィスのコラボレーションスペース
ブロックチェーン技術に関するプログラミング勉強会
Gaudiyは「ファンと共に、時代を進める。」をミッションに、エンタメ業界(音楽/マンガ/アニメ/ゲーム/スポーツなど)のDXを推進するブロックチェーン企業です。 ファンエコノミーの実現をめざし、出版社や音楽レーベル、ゲーム会社などの大手エンタメ企業に対して、ファンコミュニティサービスやソリューション事業を開発・提供しています。 ▼当社が提供するファンコミュニティサービス(一例) https://yakuneba-community.com/ NFT、ブロックチェーン、PWAなどの先端テクノロジーを活用し、これまでにないエンタメ体験の創出と、エンタメ業界の変革に注力しております。   ▼2020年11月に、3億円の資金調達も発表いたしました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000035719.html 未公表な案件も続々と控えており、日本を代表するエンタメ企業とともに、大きなプロジェクトを複数進めています。詳しくは面談時などにお話しします! <エンタメコンテンツ領域(一部)> ■週刊少年ジャンプ(集英社)の人気漫画「約束のネバーランド」にて、ブロックチェーンを活用したコミュニティサービスの提供を開始 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000035719.html ■ソニー・ミュージックエンタテインメントと業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000035719.html ■「データ所有型電子書籍」をパブリック・ブロックチェーンで世界初の実現化へ。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000035719.html <共同研究(一部)> Gaudiyでは、DAO(Decentralized Autonomous Organization:自律分散型組織)に基づく組織づくりを推進しており、社員だけでなく様々な専門家やパートナー企業を巻き込みながら、ビジョンの実現へと向かっています。 ■慶大・坂井教授と共同で、ブロックチェーン上で発行されたコンテンツを販売するための、新オークション方式を開発 〜マンガIPでの実証結果を元に論文公表へ〜 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000035719.html ■石川竜一郎・早稲田大学教授がコミュニティサイエンス顧問として就任。ゲーム理論を応用した「あたたかいコミュニティ」をつくる理論を、共同で研究・社会実装へ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000035719.html

Why we do

インターネットの普及に伴い、YoutubeやAmazonなどのプラットフォーマーが誕生し、多くのコンテンツを世の中に届けるインフラとなっています。 一方で、そうしたプラットフォーマーの影響力が強くなるに伴い、クリエイターや出版社、音楽レーベルなどコンテンツをつくる人たちに対する価値の還元が行われづらくなっているのが現状です。 Gaudiyでは「ファンと共に、時代を進める。」をミッションに、コンテンツを中心としたファンエコノミーを構築し、そうした「本来評価されるべき人たち」に対して、価値の還元を適切に行えるような社会を作り上げていきたいと考えています。

How we do

ユーザーとのディスカッション
毎週開催の社内勉強会「Gaudiy Hour」
◆メンバー 現在、30名程度(副業・業務委託含む)の会社規模ですが、ユニークで優秀なメンバーが集まっています。約半数がエンジニアのチームです。20代を中心に、30代・40代のメンバーも増えており、年齢・性別問わず活躍しています。 ◆企業の方針 Gaudiyは「Fandom」「New Standard」「DAO」の3つのバリューをもとに活動しています。 日々の行動指針として、16のクレド「Gaudiy STYLE」を定めています。 ▼Culture Deck(会社説明資料) https://speakerdeck.com/gaudiy/culture-deck ▼Gaudiy STYLEの全文 https://hp.gaudiy.com/medias/748/ ◆働き方 Gaudiyでは「自律的なコラボレーション」を重視しています。組織の運営方針として「DAO」を採用しているため、個人が肩書きや職種に関係なく、周囲とコラボレーションしながら業務を進めています。ストーリーマッピングや、TDD、DDDなどのアジャイル開発プロセスも取り入れており、多様な視点を持ったチームが、自発的に共創しやすいプロトコル整備や文化づくりに力を入れています。