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【スタッフ インタビュー】働いている人の時間をできるだけ有意義に、そして楽しいものにする。

働いている人の時間をできるだけ有意義に、そして楽しいものにする。-店長 松本 真侑-学生時代から、お客様と直接関われるサービスをやりたいという気持ちがあり、新卒でリットアップに入社しました。配属は縁道食堂の現場で、主に接客に携わらせていただき、約1年後に現職の副店長に就任させていただきました。就任後はスタッフのマネジメントから、外部イベント時の出店、予約管理、発注業務など幅広い領域を担当させていただいております。今までは対お客様中心の考えでしたが、副店長という役職をいただき、より責任感が増したことで、対スタッフの考えも強くなったと感じています。今ではマネジメントの分野にも興味があります。...

【スタッフインタビュー】 飲食業を続けている理由は、単純に面白いから

飲食業を続けている理由は、単純に面白いから-料理長 藤井 春-旅が好きで、23歳の時はオーストラリアで100人くらい住んでいるシェアハウスで暮らしていました。シェアハウスで住んでいる間、どこの国の人とも対等に接するには言語力と何か技術があるといいと感じていて、そこで、たまたまシェアハウスの住人が「自分が働いている飲食店で皿洗いの仕事があるからするか?」と誘われ飲食店で働くことになりました。そこから帰国後は、大手の外資系ホテルのレストラン、町場の小さいお店、インバウンド向けのホテル内に併設されたカジュアルダイニングなど様々なジャンルのお店で経験をし、代表の吉岡に誘われて、縁道食堂の料理長を...

【スタッフ インタビュー】自分が主役ではなく、誰かを輝かせることに興味があった

自分が主役ではなく、誰かを輝やかせることに興味があった- 副支配人 金澤 緑 -元々ホテルで働くとは思ってなかったんです。当初はモデルやアーティストなど個性を輝かせ支える仕事をしたいと思い、モデル事務所のマネジャー職やライブイベントなどの制作会社などを探していました。探している途中で、川崎を拠点にしているHIP-HOPのダンスチームの存在を知り、その圧倒的な格好良さに惹かれ、「こんなかっこいい人たちがいるんだ、輝く場所をもっと増やしてたくさんの人に知ってもらうことができたら・・・」と思い、そこのマネジャーを志望してアプローチしました。残念ながら、当時はマネジャーポジションの募集をしていな...

【代表インタビュー】ホテルは街に影響力がある~ホテルが変われば、人も街も変われる~

ホテルは街に影響力がある ~ホテルが変われば、人も街も変われる~ -代表取締役 吉岡 明治- 当時の小学校の先生に言われた言葉で自分の考え方が変わった経験から、人に影響を与えられる人になりたいと思っていました。そんな中で中学時代に住んでいた街の駅前が再開発され駅前が変わると、自然と自分のライフスタイルが変わったのを体感し、人と街に影響を与えられる仕事に就きたいと考えるようになりました。 新卒ではホテルやレジャー事業をおこなう企業に就職し、ホテルの現場を3年経験した後ホテルチェーンの本部に異動し、最初は開発の仕事に就くことに。ホテルの開業の際、宿泊客だけでなく地元の人も嬉しそうに足を運んで...