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「ありがとう」「嬉しい」感謝の言葉を直に受け取れるのは特権です

BOKURAでは「岡ちゃん」や「岡さん」の愛称でおなじみ岡田さんは、ファンづくりの肝となるコミュニケーション業務を担当。日々企業のファンづくりの最前線を担っています。

BOKURAにジョインした経緯、仕事の面白みまで語っていただきました。

”声”のお仕事をしていた私が”言葉”をキッカケにBOKURAへ

私は声優タレントの専門学校を卒業、すぐに声優事務所へ入りました。アニメ、ラジオ、ゲーム、劇団、イベント、アイドル活動と幅広く活動。

実はその時からアルバイトとしてBOKURAのお手伝いをしていました。

社長の知り合いの方に、私のメールの文面や言葉選びがすごく良い、むいているのでは?と言っていただき、紹介に至りました。

たまにオフィスに出社したり、声のお仕事も同時にこなして、二足の草鞋でした。笑


コミュニケーションはファンづくりの根底で私の強み

BOKURAでは、業務の肝になるファンコミュニケーションという業務をしています。

いわば、BOKURAのファンづくりの根底となるお仕事で、日々企業様のファンを探し、コミュニケーションを取ります。その企画~運営までが私の役割です。

これまでの人生においても、人とのコミュニケーションをベースとした経験を多く積んできました。

私の得意分野でもあり強みです。

最近はディレクションや新人育成なども担当し始め、チャレンジもしています。


BOKURAの成長ポイントと伸びしろ

社会人なら当たり前なのですが、BOKURAは自責視点が問われる環境だと思います。

自分自身に厳しくいられ、責任感が養われたり、先まわりの思考力が上がると思いますね。


ただ、今はまだアイディアマンが少ないかなと思います。

もっと新しい意見が飛び交うような環境になったら良いなと感じることはありますね。

タスクに追われて精一杯になりすぎると、斬新な閃きも浮かびにくいと思うんです。

「心に2割くらいは余裕をもつ」ことが大切だと思ってます。


なぜこの仕事が楽しいのか

私の業務は、日々のファンコミュニケーションを通して、「ありがとう」や「嬉しい」など感謝の言葉を直接受け取れます。

これは、楽しさでもあり、担当者の特権です!

届けたい想いがしっかり伝わった時はもちろん、それにお返事をいただいた時、本当に嬉しいです。


今後のBOKURAと私

今後、BOKURAに加わるメンバーには、更にポジティブで積極的なタイプの人を期待しています。

私自身が与えられたことを静かに黙々とこなしてしまうタイプなので、食い気味に来てもらえると凄く嬉しい♡

あと、後輩に慕われるととっても溺愛しちゃうので、どんどん来てください!(笑)

私も何かの強烈なファンです。

BOKURAのメンバーはみんな”何か”の強烈なファン。

もちろん私も!それは…「ジャッキー」!!

ジャッキーは「くまのがっこう」という絵本のキャラクターで、キディランドで出会ったのがきっかけでファンになりました。

ジャッキーのクッションやティッシュカバーなど実用性のあるグッズをオフィスで愛用していて、お仕事中の癒やしにもなっています♪

本質と、好き・嬉しい・ありがとう

“マーケティング”という言葉だけ聞くと、

今っぽくてキラキラしている…

というイメージを抱く方もいるかと思います。

でも、実は意外とアナログで地道。華やかなことよりも本質に添ったことしかやっていません

BOKURAは、好き・嬉しい・ありがとうを集めるお仕事。

私は、“逆サンタ”っていうイメージを持っています。

プレゼントを配るのではなく、BOKURAという場所に感謝や労いのお手紙が届く、集める…

そしてお礼を配りに行く…そんな温かいサイクルのある場所です♡

やっぱり“好きでいてもらえる”ことを実感できる環境って、純粋に凄く嬉しいです。

ファン創りという仕事を通して、幸せを感じることができる環境です!

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