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What we do

美しく、クオリティの高い写真・映像を目指しています
スタジオも完備
写真・映像の制作を主体とするCreative Companyです。 既存の枠組みに捉われることなく、 写真や映像が持つ本質的な意味を捉え、 より面白く、新しい取り組みを行うことを信条としています。 具体的には、広告関係の写真・映像制作業務が主で、両方を一貫して行うことができるのが強みです。 特に、小さいチームで、どちらもクオリティを保てるという部分を評価していただけることが多いです。 また、最近では撮影や制作だけでなく、企画やイメージの提案や、協力してくれているデザイナーさんなどをアサインしてのチーム作り、ブランディング映像を軸にしたブランド作りのお手伝いなども行なっています。

Why we do

美学やクリエイティブを一番大事なものとして考えています。
レザープロダクトのブランド「ke shi ki Leather Products」も事業のひとつ。多角的な視点の一例です。
bird and insectという名前は「鳥の目、虫の目」から来ています。ミクロからマクロまで「多角的な視点でクリエイティブを生かして、世の中を良くしていく」ということが私たちのミッションです。 クリエイティブは単に美しいものを増やして、生活を豊かにするということや、広報としての役割などに留まらず、これからは企業における経営の意思決定から営業や事務作業、はたまた働き方改革に至るまで、「美学」や「クリエイティブ」が世の中を良くしていける範囲はどんどん増えていくと言われています。 私たちも、写真や映像という「イメージ」の専門家として、美しい写真や映像を生み出すことから、より効果的なイメージの使い方や、企業や商品・人々のイメージを適切な方向にディレクションし、向上させることまでを視野に入れて、制作を行っています。 また、クリエイティブな業種の「常識や慣習」といった部分に対しても、多角的な視点から検討し、より良いクリエイターの生き方を目指して模索しています。

How we do

インテリアデザインで受賞歴もあるきれいなオフィスです
アットホームな職場です(ブラック企業フラグではない)
bird and insectは、10人以下で世界一のcreative companyを目指しています。 スタッフを最小限に留める理由は、自由に意見を言い合いながら、素早く意思決定するためです。 同時に、クリエイター同士の横の繋がりを大事にしています。 コアメンバーが中核となりながら、必要に応じて優秀なクリエイターとネットワークを形成し、コラボレーションを行っています。 現在のメンバーは、写真や映像の専門家として、ディレクターやフォトグラファー、レタッチャーなどが所属していますが、ゆくゆくは様々なクリエイティブを活かせる人と一緒に、より良い世界を作ることを目指していきたいと思っています。 同じオフィス内にはデザイナーや他のフォトグラファーもいますので、かなり刺激的な環境です。 また、出社や退社の時間も、働く場所も自分で状況を整備できれば、好きにできるシステムを取っており、スタジオや機材なども空いているときは自分のプロジェクトなどに使用可能です。むしろ、自分の作品づくりや、インプットとしての時間を取ることを推奨しています。 在籍しているメンバーは、元は今の職業と関係ない職についていたり、美大などを出ていないメンバーも多いです。 ただ、社会人としての常識があって、穏やかかつ真面目だけど、柔軟な姿勢で仕事に取り組める人たちです。 そういう人が多いからこそ、オフィスはいつも笑い声の絶えない明るいオフィスになっています。