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What we do

お客様が安心して買えるように、実際の出荷した商品やレビューをオープンにしています。
手のひらに15000を超える商品を並べるECサイト『HitoHana(ひとはな)』
【私たちはなにを目指しているのか?】 MISSION ビジネスとテクノロジーの力で、古い産業の未来をつくる VISION 労働集約型の産業をひっくり返し、 ビジネスとテクノロジーの恩恵をお客様とメンバーに最も還元できる会社になる 労働生産性が低く、時代に取り残された産業を 僕らの時代にあったカタチに変えられると信じ、 フラワーデリバリーサービス『HitoHana(ひとはな)』を展開しております。 事業についてはこちらの動画を是非ご覧ください! https://industry-co-creation.com/catapult/48555 【HitoHana(ひとはな)について】 『Find Your Favorite』をコンセプトに掲げ、15000点以上の商品数と安心して変える仕組みを提供するフラワーデリバリーサービスです。 HitoHana(ひとはな)のミッションは、 『お客様にじぶんの暮らしに合う花や植物がえらべる自由を提供する』と同時に、 『一般的な花屋に比べ、5倍の生産性とやりがいを提供する』ことです 労働集約型の古いやり方を続けた結果、時代にあわなくなった花卉業界に、 自らの手で未来を提示するべくEC発のNo.1ブランドを目指しています。 【HitoHana(ひとはな)の実績】 既に『HitoHana(ひとはな)』は商品の種類と安心して買えるという点で、 実績を上げて国内TOPクラスの通販サイトになっています。 ・取扱商品数 15000点以上 ・口コミ数  10000件以上 ・平均レビュー点数  4.8以上 HitoHana(ひとはな)のフラワーカテゴリは、昨対比700%成長をみせ、 更にお花のサブスクサービスもリリースし、オンライン化の先頭に立つサービスへと花開こうとしています。 ●HitoHana(ひとはな)お花の定期便 https://hitohana.tokyo/flower-subscription 【メディア】 花き業界をデジタル化する「HitoHana(ひとはな)」モデルーーCEOの視点:Beer and Tech 森田氏 https://thebridge.jp/2020/12/the-hitohana-model-for-digitizing-the-floriculture-industry-gb-universe 植物EC「HitoHana」提供元が1億円を調達――飲食予約からピボット、フラワー業界の課題解決へ http://jp.techcrunch.com/2017/10/04/hitohana-fundraising/ “お客様の数だけ花がある” 自分好みの植物を、豊富なラインナップから自由に選べる「HitoHana」(ICC KYOTO 2019)【動画版】 https://industry-co-creation.com/catapult/48555 創業事業を1年でピボット…その失敗体験からメンバーの発案を理詰めで潰していた~Beer and Tech森田憲久さん【20代の不格好経験】 https://next.rikunabi.com/journal/20190315_p11/ スマート予約からHitoHana(ひとはな)へピボット https://www.youtube.com/watch?v=lLpJaE_UrcE&feature=youtu.be

Why we do

お客様の数だけ花があります。じぶんの暮らしに合う花や植物がえらべる自由を提供することです
『ビジネスとテクノロジーの力で古い産業の未来をつくる』というミッションへ共感を一番大事にしています
【Beer and Techのミッション】 Beer and Techは、ビジネスとテクノロジーの力で、古い産業の未来をつくるために設立されました。 代表の森田の実家が胡蝶蘭を作っていることもあり、時代においていかれているようにみえる花卉産業をインターネットを使って、変えられないかと思っていました。 花卉業界を調べてみると、非常に労働集約的で、小規模事業者が競争を続ける分散型業界で、なかなか利益が出づらい。結果、事業に投資を続ける体力なく、ユーザーニーズの変化についていけていない。 一方で、ヨーロッパでは2027年までに花のEC化率が30%を超えるといわれています。 これは、EC主体に、労働集約構造化から資本やデータ集約的な事業構造へ変えることで、僕らの力で、メンバーの生産性が高く、時代にあったサービスを生み出しつづけられる構造に転換できるのではないか。 こうして、フラワー&グリーンの『HitoHana(ひとはな)』は生まれました。 ●代表森田の想いは以下に詳しく記載されていますので、ご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/beerandtech/post_articles/294731

How we do

他人商品を売るのではなく、自分たちで商品の企画からやります
さいたま市、葛西、豊中、八重洲と4拠点だからコミュニケーションが大切です
【メンバーのバックグランド】 Beer and Techはネット広告代理店の営業統括を歴任し、MBAを取得した代表とDeNAのエンジニアの2名で立ち上げました。 その後ジョインしている社員は、インターンから入社したメンバーや大手ECサイトや花屋から転職してきた幅広いバックグランドのメンバーで構成されています。 HitoHana(ひとはな)のオペレーションを支えてくれているアルバイトのメンバーは地元の主婦の方やホームセンターや園芸ショプや花屋で働いていた方が多くいます。 【会社の雰囲気】 現在は ・葛西、豊中の花の出荷センター ・さいたまのフルフィルメントセンター ・さいたまCS・経理オフィス ・八重洲 在宅を合わせると全国6拠点で約110名のチームで働いております。 HitoHana(ひとはな)は、日々、お客様から頂くオーダーにあわせて制作し、発送しなくてはいけないプレッシャーの中で、常に新しいことを挑戦し続けます。 挑戦した分、良くも悪くも会社の中に常に未成熟な部分が生まれるので、日々のオペレーションと向き合いながら、新しい挑戦によって発生する問題を解決しながら前に進められる人が活躍する環境です。 逆に、時間に追われたくない人や安定したオペレーションを繰り返したい人、失敗を前向きに捉えられない人には向かない環境だと思います。 たまには、メンバーのお子さんも交えてバーベキューしたり、みんなで誕生日をお祝いしたりと、仕事を楽しむための工夫も忘れません(笑) 毎月1回、雇用形態問わず集まるオンラインの懇親会も開催しています! この雰囲気の根幹にあるのは、Beer and Techが大切にしている3つのValueです。 ①お客様から考える ②思いっきりやる ③最高のチームをつくる ①お客様から考える 弊社の思考は、お客様を起点にしています。自分達の都合からスタートするのではなく、自分がお客様だったらなにを期待するのかを考えます。コストの話や、得意かどうか、一旦脇においておきます。こちらの都合をサービスに持ち込んだ瞬間、できない理由の説明に時間がとられ、仕事は途端につまらなくなります。業界の非常識もなんのその、大胆な挑戦を歓迎します。 ②思いっきりやる 弊社は、意思決定の良し悪しは、思考能力より持っている事実に大きく影響受けると考えています。つまり良い意思決定をするには、経営陣がたくさん考えるよりも、みんなで多くの挑戦をして結果を持ち寄ったほうが良いのです。だから弊社では、もし挑戦を悩んでいるメンバーがいたら、背中をおしてあげてくださいと言っています。 ③最高のチームをつくる HitoHana(ひとはな)は、バリューチェーンの大部分を自社で運営するSPA型の事業です。そのため、1人の天才・1つの部門だけで、サービスを提供することができません。複数の部門を巻き込んでサービスを設計し、現場で働くメンバーがオーナーシップが持つことこそ、実行力を上げるために最も大切なことです。 【文化・カルチャー・制度】 ●禁煙 会社は禁煙です。就業が決定しましたら、喫煙者の方はタバコをやめて頂くことになります。(代表が病気を告知されたことをキッカケに作った会社ですので、一緒に働くメンバーの健康はなにより大切にしたいと思っています。ご理解頂けると幸いです。) ●推薦図書制度 代表が1000冊以上の本を読んだ中で、経営に影響を受けた本を22冊貸し出しております。 例) ・問題解決の全体観 下巻 ソフト思考編 ・問題解決 ― あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事術 ・自分の小さな「箱」から脱出する方法 ・ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則 ・ストーリーとしての競争戦略 ―優れた戦略の条件 etc 本を読むことで、経営者の思考を短期間で吸収することが可能です。