新卒に迫る超危険な実態
12/16のニュースで、
→ロート製薬、面接の非AI化
→霞が関不動産、初任給1400万
=なんかすごく売り手かな??
と感じた方は多いと思いますが、
上記の事象は何を示しているのか?
を真剣に紐解いていきましょう。
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AIに代替されるレベルの人材はいらないよ。
D~Fランクの採用を3名するなら、AIに代替されない優秀な人が1名採用が良いよ(という意味です)
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△代替される職種や業務 → 事務・経理・翻訳通訳者・WEBデザイナー・説明型の営業など
〈証左として〉
既に米国では新卒採用が氷河期
なんなら
*マッキンゼーも数千人リストラ
*アクセンチュアも19,000人リストラ
優秀層でもAIに代替できる
or
(AIを超える最適解出せないくせにコスパ悪いよね)
って評価されてます。
AIの前では、優秀でもこんな扱いです。
大事なのは、
◎AIに代替されない自分づくり◎
(特に、「交渉、課題解決力」を伴う仕事) & 現場作業系(職人や救命士・介護含む)
今朝のニュースのロート製薬も
「課題解決力」とはっきり名言しています。
これまでの人生を振り返り、
困難を乗り越えた経験を評価
先程、AIに代替されない仕事に、
「交渉、課題解決力」としましたが、
こちらみたいな営業系は、AIに代替されない、
「交渉、課題解決力」が問われますね
一方で、米国では「ブルーカラービリオネア」が増加しています。
実際に日本でも、TikTokとかを覗けば、
たくさんの成金みたいな人、ブルーカラー比率が高いことに気付きましたか?
就活中の方に対しては、
したいしたくないとか、好き嫌いで探すのではなく、1000年に一度のパラダイムシフトにおける、
AIに代替されない自分作り、仕事探しに取り組んでいただきたいと思います。
現実に目を背けて、老けた際にポンコツ呼ばわりされないように、
「いま、何をすべきか」
その答えは、Skyworkにあります。