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AIは「冷たい効率化」のためじゃない。あなたの「届けたい想い」をプロの言葉に翻訳し、返信率を8倍にする最強の相棒だ。

1. 「効率化」のその先へ。私たちがAIを使う本当の理由2. 「自信がない」と言っていたメンバーが、業界平均を凌駕するまで3. 「一次情報」を食べさせ、「直感」をロジックに変える4. 募集しているのは「AIを使いこなして、誰かを幸せにしたい人」1. 「効率化」のその先へ。私たちがAIを使う本当の理由アンモナイトワークスがAIを本格導入したと聞くと、「あぁ、手際よく仕事を回したいんだな」と思うかもしれません。でも、事実はその真逆です。私たちは、誰よりも「泥臭く、人間くさい」仕事をするためにAIを導入しました。インフルエンサーPRにおいて、最も大切なのは「この商品がいかに素晴らしいか」を伝え...

マツコ、働くなら営業職を希望「頭を下げて銭を稼ぐ一番最後の仕事。それは経験しておくべきよ」

マツコ氏の言ってること「100%正しい!」と私は思います。今でも覚えてますが、会社を設立して、最初に若手採用を始めた時に採用媒体社の営業担当からの助言「営業色は一切匂わせないでください!誰も応募してこなくなりますよ」「なんだかなー?」と思いつつ「採用のプロがそう言うんだから」と素直に従って初めての採用スタート。あれから数年。良い出会いもあれば、残念な出会いもあり。入社してくれた採用者はもちろん、応募者の方たちからも、ひとつひとつ勉強させてらもいました。自分の中での採用や若手教育に対する考えがやっとまとまってきた昨今。私がたどり着いたひとつの答えは。「ビジネスで成功を目指す組織」の中核ポジ...

「好き」を仕事にしたいアナタへ -代表者から皆さんへのメッセージ-

弊社アンモナイトワークスは、代表者が「好きな仕事」「やりたい仕事」を実現するために設立した会社です。「新しい」「楽しい」「魅力的」と思える事業領域のみ取り組んでいます。そこに共感いただける方にはぜひご応募検討いただきたく思います。これまでの選考で「"好き"を仕事にしたい』と考える多くの方たちと面接させていただき、大きくふたつのタイプがいることに気がつきました。ひとつめのタイプは「"好き"なことしかやりたくない」「"好き”な仕事だけやらせてくれる会社を探す」「"好き”以外の仕事を避けるために転職希望する」といった人たち。ふたつめのタイプは「"好き"なことに関わるためにはどんな努力もする」「...

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